program index 2018

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09/06〜09/10 09/13〜09/17 09/20〜09/24 09/27〜10/01
08/02〜08/06 08/09〜08/13 08/16〜08/20 08/23〜08/27 08/30〜09/03
07/05〜07/09 07/12〜07/16 07/19〜07/23 07/26〜07/30
06/07〜06/11 06/14〜06/18 06/21〜06/25 06/28〜07/02
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program contents 2018
9月20日〜9月24日
次回放送は、
『秋のALFEEリクエスト』

9月13日〜9月17日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第167回

いよいよ、ビートルズの最後のアルバム。
何だか淋しいですなあ。
実はこのアルバムがリリースされる前にポールが脱退を発表していたんですよね。
そんなことを考えながらきくと、さらに淋しくなっちまう。
特にロング・アンド・ワインディングロードはイカンなあ。
泣きそう。
また機会があったらビートルズ話、やりましょう。

9月6日〜9月10日
『坂崎音楽堂』
岡林信康さんの
デビュー50周年記念アルバム

僕もギターで参加させていただいた、岡林さんの50周年アルバム。
岡林さんからお声をかけていただいた時はビックリしたやら嬉しいやら。
なにせ中学の時から聞いていた神ですから。
レコーディングは一発録りで、二人っきりでスタジオでの演奏。
岡林さんの唄を聞きながらのセッションは幸せなひとときでした。

8月30日〜9月3日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第166回

事実上のオリジナルとしてのラストアルバムがこのアビイ・ロードです。
最後だけあって、メンバーの気合いが感じられるし、名曲も多いです。
やっぱりB面のメドレーが圧巻ですねぇ。我々、ディアービートルズでも、よく演奏させてもらってます。
シャケ写を含め、世界中に多大な影響を与えたアルバムです。

8月23日〜8月27日
『坂崎音楽堂』
「何でこんなアルバムを?」

何でと言われてもねぇ、って本人思ってることでしょう。
確かに本人以外、これってどうなの?ってなアルバムもあるけど、失礼な企画でスミマセ〜ン!!
でもやっぱりグレイスランドのリミックスはどうも...なあ。

8月16日〜8月20日
『気になるあの曲スペシャル』3回目

しかしまぁ、こんなことって、あの当時だから、できたんだろうなぁ。何が?って。
拓郎さんのデビューシングル。
イメージの詩/マークUです。
最初のテイクが数ヶ月で回収され、新たなアレンジで同じジャケ写で、レコード番号も同じで出し直しだなんて...。
拓郎さん、よっぽどイヤだったんだろうな。
両方、持ってるよん。

8月9日〜8月13日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第165回

改めて聞くと良いアルバムなのです。
ただ2枚組というのと、ちょこっとだけ妙な曲が入っているので何だか、とっつき辛いアルバムの印象があるのです。
レボリューション9が、いけないのでしょう。
イエローサブマリンはサントラなので、あまり聞かなかったなぁ。
ヘイ・ブルドッグはカッコイイけど。

8月2日〜8月6日
『坂崎音楽堂』
人に歴史あり〜グラハム・ナッシュ、
デモテープで振り返る音楽人生

いやーやはりナッシュさんはおシャレなオジさまですね。
声は当然、良い。今でもあの高音は健在です。
特にハモった時の上に行った時の押さえの効いた高音。
なかなか、あの声を出せるヤツがいないのでCSN&Yなどのハモは難しいのだ。名曲多いですねぇ。

7月26日〜7月30日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第164回

2枚組ということで当時は曲が多すぎて、とらえどころのないアルバムだったなあ。
曲も不思議な曲もあって、なかなか中学生の僕には理解できなかった。
でもwhile my guitar〜とかI Willとか好きだったな。
大人になって聞くと、また全然印象が違うんだ、これが。

7月19日〜7月23日
『坂崎音楽堂』
人に歴史ありダニー・コーチマー
輝かしい裏方人生

当時はダニー・クーチと呼んでいましたねぇ。
僕ら世代は、そう呼んでいた方も多いのでは?
彼のようなスタジオプレイヤーに憧れていた20代の頃。
必死になって色々なレコード聞いてコピーしてたなあ。
いつか、スタジオに呼ばれて何でも弾けるミュージシャンになりたいと。

7月12日〜7月16日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第163回

ビートルズとしての9枚目のアルバムですね。
名曲も多いのですが、数曲わけのわからない曲も入ってます(笑)。
ポールとジョンの個性が完全に別方向に行ってしまい、面白いっちゃあ面白いのですが、バンドとしては末期に向かっているのを感じざるをえません。
しかし今見るとすごい映画だったと思えるのは、何事においてもビートルズは早過ぎたってことだ。

7月5日〜7月9日
ゲスト:doa

やっぱり3声のハモは良いですなあ。
doaは、今となっては、あまりいなくなってしまった、その3声のハモを大事にしているグループで、 もっともっと評価されても良いグループだと思ってます。
久しぶりに会ったけど相変わらずの彼らにホッとしました。
まだまだガンバレ!!

6月28日〜7月2日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第162回

さあ歴史的アルバム、来ましたよォ。
子供の頃は全く理解できなかったのですが、20才過ぎに改めて聞いたら、何かスゴそうだぞ、と。
30才になって本格的にハマちました(笑)。
やっぱり単なるロックバンドではない、ということを決定付けたアルバムですね。

6月21日〜6月25日
『坂崎音楽堂』
ビーチ・ボーイズと管弦楽団の
共演アルバム

アルフィークラシックスが懐かしいですなあ。
僕らのアルバムでもロイヤルフィルの皆様にはお世話になりました。
クラシックの方々でも、ロックやポップスが好き世代になってきたので、良い時代になりましたね。
音楽に、上下関係なんてないもんね。

6月14日〜6月18日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第161回

7枚目の「リボルバー」。
大人のビートルズになってしまった決定的なアルバム。
ラバーソウルでちょっとイヤな予感はしていたのですが…。
で、次のサージェント...で、子供時代の坂崎少年は完全にアウト。全く付いて行けませんでした。
でも大人になって聞いたら、逆にノックアウト!!

6月7日〜6月11日
『坂崎音楽堂』
「ウーラー!!フットボール」特集

さぁ、どうなるか、日本代表。
各国強豪揃いだからリーグ突破も難しいかなぁ。
でも応援するです。がんばれ〜日本!!
って言っても、まだ始まらないってか。

5月31日〜6月4日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第160回

ビートルズが大人になり始めた!!
そんなイメージのあったアルバムです。
ジャケット写真から何だか憂うつな感じで、あのキラキラしたアイドルグループは、どこ言った?ってな感じでした。
でも大好きなアルバムです。
しかしHELP!から4ヶ月でリリースだなんてスゴすぎる!!

5月24日〜5月28日
『坂崎音楽堂』
最新アカペラアルバム特集

アカペラ、良いですねぇ。
ちょっとブームにはなったけど、もっともっと日本でもアカペラグループが出てきてほしいものです。
ドゥーワップのグループも良いですね。
キングトーンズ好きだったなぁ。
帰ったら達郎さんのON THE STREET CORNER聞こっと。

5月17日〜5月21日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第159回

「HELP」も良いアルバムだな。映画用の曲とは言え、各シーンが思い浮かびます。
プロモーションビデオのかったまりのような映画で、本人達はあまり気に入ってないようですが、色々なアーティストも影響されたであろうし楽しい映画でした。
アルバム、良く聞いたなぁ。

5月10日〜5月14日
ゲスト:ブリーフ&トランクス

11回目の登場とは!! いつもありがとう、です。
お礼に、そんな高価なモノではないですが、ジャパンビンテージのギターを、お約束通り持って帰ってくれや。
しかしまぁ、彼らのベスト盤は面白い。
こんなことが出来るのは彼らだけでしょう。
これからもがんばれ!!ブリッツの成功祈る♪

5月3日〜5月7日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第158回

さぁ、4枚目です。とにかく1曲目のノーリプライがカッコ良くて、子供の頃から大好きなアルバムでした。
ジョンのヴォーカルは、この頃が特に好きかな。
アルバム全体がちょっとフォーキーな感じで、あまりロックバンドという雰囲気ではなくなり、 オールマイティーなバンドになりつつある、そんなアルバムです。

4月26日〜4月30日
『坂崎音楽堂』
エルトン・ジョンのトリビュートアルバム特集

実は意外とエルトン・ジョンのアルバムとかは聞かないで青春時代を過ごしてきた、わたくしでありました。
もちろん曲は知っているのも多いのですが、やはりピアノ弾きさんだからかな。
ギター弾きさんのアルバムを聞きまくっていて、時間がなかったのかなあ。言い訳(笑)

4月19日〜4月23日
『坂崎音楽堂』
スティーヴン・スティルスとジュディ・コリンズの
初コラボアルバム

我々アルフィーもよくコピーしていた、あの「青い眼のジュディ」のネタは恋人だったジュディ・コリンズのことでしたね。
その二人が50年の年月を経てコラボしたアルバム。
どんな気持ちでレコーディングしたのかなぁ。
自分だったら、どう思うのかなぁ(笑)
さすが大物の二人です。

4月12日〜4月16日
『気になるあの曲スペシャル』

皆さん、色々と気になる曲があるのですねぇ。
そりゃそうだ。
誰にも聞けなかったあの曲って誰の何て曲?というのもあるし、何年も何年も気になっていた曲とか。
これからも、どしどしお寄せ下さいまし。

4月5日〜4月9日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第157回

来ました!!
今年のディアビーのテーマだったハード・デイズ・ナイト。
こうして改めて通して聞いてみると、あ〜あーすれば良かった、あそこミスった!等々、苦い思いが...。
もっと上手く行く自信はあるんだけどなぁ...。

3月29日〜4月2日
ゲスト:山田姉妹(山田華さん&麗さん)

二卵性ですかぁ。あんまりお会いしたことないので新鮮、というか不思議でした。
さすが音楽教育を受けた二人で、色々と話を聞けて楽しかったです。やっぱり歌上手いねぇ。
クラシックの人がフォークやポップスを歌うのも大変なのかな?と思いきや、その時代の歌が大好きだと聞いて納得。
山田姉妹って名前が直球で良い!!

3月22日〜3月26日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第156回

オリジナルとしては2ndアルバム。
僕らが子供の頃は日本独自の編集盤だったので、かなり後になってから聞いた時、始めのうちは何か変な感じだったことを思い出しました。
改めて聞いてもカバー曲をも自分達のサウンド、歌にしていて元歌よりカッコいいですな。
何と言ってもTill there was youを、あの若者が歌ってるというオドロキ!!
やっぱりスゴイや。

3月15日〜3月19日
ゲスト:渡辺真知子さん

いやいや、あの頃のほぼ同時期デビューの方々には特に同志の意識が強くてお互いに頑張っていることに嬉しさを感じますねぇ。
今日も楽しかったです。
真知子さん、相変わらず超元気で何より。
研ナオコさんのバックをやっている頃から仲良くしてくれたなぁ。
まだまだお互い元気に続けて行こうね。

3月8日〜3月12日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第155回

さあ始まりました。いよいよビートルズの登場です。
さすがにビートルズは一回や二回では紹介しきれないのでオリジナルアルバムごとにしました。
その方が色々なエピソードや話しが出来ますものね。
長い旅になりますが(笑)お楽しみに!!

3月1日〜3月5日
『坂崎音楽堂』
「ぶらり途中下車の旅〜音楽の旅〜」

そっかぁ、こんなコンピレーションも、ありでしたね!!ちゃんとアルフィーも入ってるし。
番組に出させていただいたことも、とても良い思い出になっております。
もしも、もう一度チャンスがあるとしたら、何線に乗ろうかなぁ。考えとこ。

2月22日〜2月26日
『坂崎音楽堂』アメリカのデモ音源集

3人組だったアメリカのデモ音源ということで僕も楽しみでした。
よくコピーしたからなあ。
ちょうどキャニオンに移る前くらいのライブでは、よくカバーさせてもらいました。
3声のハーモニーは永遠ですな。

2月15日〜2月19日
ゲスト:タマ伸也さん(ポカスカジャン)

タマちゃんはホントに音楽が好きなんだな〜と実感。
年齢的には僕よりだいぶお若いのに、70年代の音楽にも詳しいです。
セッションも、このまま一緒にやり続けてたら一晩中やってましたね。
ぜひまたどーぞ!!

2月8日〜2月12日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第154回

ビッグカントリーは懐かしいですなぁ。
よく聞いていましたが、それっきり、めっきり聞かなくなってしまっていて、今回久々に聞いたです。
あの頃の空気感がよみがえって来て、ちょっとキュンとなったりして。
音楽って良いですねぇ。

2月1日〜2月5日
ゲスト:Miyuuさん

はじめましてのMiyuuちゃんでしたが、サウスポーのギター女子は、とても魅力的でディアビーが楽しみです。
声も美貌も、きっとまたオジ様方、喜ぶことでしょう。
当日、和田君と共に頑張ってやりますよォ。

1月25日〜1月29日
『坂崎音楽堂』
ベテラン・ライヴ盤特集

スティーヴ・ウィンウッドさんのLPはあまり聞かなかったなあ。
こうして聞いてみると、やはり良いですね。
聞く機会がなかっただけかな。
その点ELOは良く聞いたなぁ。好きなサウンドとハーモニー。
良い曲も多かったです。ジェフ・リンさん、何か
ちょっとだけ同じ香りが...(笑)

1月18日〜1月22日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第153回

ビーチボーイズの80年代はあまりピンとこないのですが、やはり変わらぬハーモニーは健在ですね。
しかしブライアン・ウィルソンさんは心底アーティストなんですなあ。
一番上のお兄ちゃんだから、弟さん達は文句も言えないしね。

1月11日〜1月15日
『気になるあの曲スペシャル』

たまには、こんなスペシャルも良いですね。
みんなが気になる曲も、まだまだ沢山あるはず。
これからも、どしどしお寄せ下さいませ。
また調べて、おかけしますよォ。

1月4日〜1月8日
『坂崎音楽堂』
ビートルズ・スペシャル−2

いったい何曲カバーがあるのでしょうか。
インストとかオーケストラとかを入れたら何千、何万というテイクがあるんだろうなあ。
そんな中の一曲、我々もやらせてもらってますものね。
ビートルズ、えらいっ!!

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