program index 2017

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11/02〜11/06 11/09〜11/13 11/16〜11/20 11/23〜11/27 11/30〜12/04
10/05〜10/09 10/12〜10/16 10/19〜10/23 10/26〜10/30
09/07〜09/11 09/14〜09/18 09/21〜09/25 09/28〜10/02
08/03〜08/07 08/10〜08/14 08/17〜08/21 08/24〜08/28 08/31〜09/04
07/06〜07/10 07/13〜07/17 07/20〜07/24 07/27〜07/31
06/01〜06/05 06/08〜06/12 06/15〜06/19 06/22〜06/26 06/29〜07/03
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program contents 2017
11月16日〜11月20日
次回放送は、
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第151回

11月09日〜11月13日
『坂崎音楽堂』
井上鑑 編曲作品集

アキラさんとは長いお付き合いになりますが、いつお会いしても、とにかく「品」が良い人です。
おだやかで優しい空気感は大先生なのにスゴいです。
アキラさんから影響を受けたこともたくさんあり、今のアルフィーがあったと言っても過言ではありません。

11月02日〜11月06日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第150回

ピーター・フランプトンのトーキングモジュレーターは流行ったよォ。
ギター弾きはみんな、やってみようと思ったみたい。
でも頭ガイコツに来るので気をつけないとね。
PP&Mのギターとコーラスは、お兄さま方がみんな研究していて僕らはそれを教えてもらう弟子だったかな。

10月26日〜10月30日
『坂崎音楽堂』
キャロル・キングの最新ライヴアルバム

キャロル・キングさんの良さって、ハッキリ言って若い頃はあまりわからなかったのです。
でも「つづれおり」が大ヒットしたのも今では理解できますねぇ。良い曲多いなあ。
声もサウンドも良いなあ。
おばあちゃんになってもカッコ良いですね。

10月19日〜10月23日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第149回

がぶり寄りじゃないよ。
ピーターさんはガブリエルです。
がぶり寄りは琴奨菊関です。
ピーター・セテラはシカゴのリードVocalでしたが、ブラスロックからバラードばかりになって、 バンドのサウンドって変っていくものなんだなぁ、って実感。
ソロになっても、ほとんど同じサウンドでしたねぇ。

10月12日〜10月16日
『坂崎音楽堂』
T.REXのトリビュートアルバム特集

マーク・ボランさんのT.レックスはアルバムとかあまり聞かなかったなぁ。
高見沢は高校の頃、好きだったみたいで、ライブも見に行ったようですな。
男がメイクをし始めたのもマーク・ボランやデヴィッド・ボウイの影響なのかな。
今だに根強いグラムロックだね。

10月5日〜10月9日
『坂崎音楽堂』
グレン・キャンベルのラストアルバム特集

あまりグレン・キャンベルさんのヒット曲は知っている方ではなかったのですが、 ギタリスト兼ボーカリストとしては、意外とギターを抑えてストリングスをメインにしたヒット曲が多かったのですね。ビックリ。
人の曲ではあんなにたくさんギター弾いているのに(笑)。
シグネチャーモデルというのを、このグレン・キャンベルさんで知った坂崎でした。

9月28日〜10月2日
ゲスト:菅原進さん(ビリー・バンバン)

久しぶりの進さんでしたが、相変わらずの声と音楽に対する情熱。すごいですねぇ。70才ですよォ。
一緒に生唄、生演奏させていただきましたが、楽しかったですねぇ。
ホントに男の僕が聞いてもホレボレする声です。
お兄さんの孝さんと共に無理せず音楽を楽しみながらライブをやっていって下さいね。
ビリーバンバンって改めて、とても独特なグループだな、と思った坂崎でした。

9月21日〜9月25日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第148回

とにかくビックリでした。
ビージーズがディスコになった!!と知った時、声をそろえて「やめてよォ」と思ったものです。
でもよくよく聞いてみるとメロディアスなメロディーやハーモニーはちゃんと残ってはいるんですね。
バリーさんのファルセットとリズムが変わっただけなのかな。

9月14日〜9月18日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第147回

う〜ん、名曲が多いですねぇ。改めて...。
初期のビージーズの曲はホントによくコピーしました。
ハーモニーの練習にもなるし、みんなの知ってる曲も多かったので、ライブハウスや公開録音でも歌わせてもらったなあ。

9月7日〜9月11日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第146回

ハンク・ウィリアムズって、29才で亡くなっていたんですね。
そんな若さだったんだ。
あとは、ピーター&ゴードンですよ。
何と言っても好きだったなあ。6年生位の時だったかな。
ビートルズの次にハマっていたなぁ。
ホリーズも良かったなぁ。
アメリカとは、ちょいと違うイギリスのおシャレな音楽も好きだった子供時代。

8月31日〜9月4日
ゲスト:Negicco

もう15年になるのですね。スゴいなぁ。
旬であることが大事なアイドルの世界で15年がんばって来た3人は、やはり人間的にもステキな子たちでした。
あとは曲が良いですね。
ベストアルバムを改めて聞かせてもらいましたが良く出来てますね。
武道館めざしてガンバレ!!

8月24日〜8月28日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第145回

80年代だねえ。
パワー・ステーションやら、ハワード・ジョーンズやらデュラン・デュラン。
みんなカッコ良かったねぇ。
でもサウンド的には、あんまりピンとくるものがなくてアルバムとかは、あんまりハマらなかったな。
やっぱり60〜70年代なのだ。

8月17日〜8月21日
『坂崎音楽堂』
ポール・サイモンの最新LIVE ALBUM

76才になるのかあ。ポール・サイモンさん。
がんばってますねぇ。
ワールドミュージックが元々好きだったみたいで、色々なジャンルの音楽をオリジナルに取り入れてるところなど、かなり個性的ですね。
僕らは、やっぱりポールさんのギターが大好きなのです。

8月10日〜8月14日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第144回

何と言ってもコパカバーナですな。
バリー・マニロウさんのこの曲、研ナオコさんのライブで演ると言うので必死で覚えたことを思い出します。
なつかしい。
しかし暑いですなぁ。
この夏も、とんでもなく暑い日が続くのでしょうか。
水分、塩分、しっかりとろうね。

8月3日〜8月7日
『坂崎音楽堂』
夏のちょい渋アーティスト新譜大会

おーはよ〜 おやすみぃ〜 こんにち〜は こんばんわ〜。
「ごあいさつのうた」は、当時メリーアンが売れる前のアルフィーの中では一番有名な曲でした(笑)。
けっこう知ってる人も多いよね。
あ、ボサノバの神田川、オモシロかったなぁ。
もっと色々とききたい。

7月27日〜7月31日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第143回

バリーさん特集?でしたね。
かなりバラエティに富んだバリーさんでした。
バリー・ギブのギブ兄弟(義母兄弟じゃないよ)、ビージーズは、また、「ヒ」のところでたっぷりやりましょう。

7月20日〜7月24日
ゲスト:織田哲郎さん

何と、4年ぶりですって?! ビックリだなぁ。
あれからもう4年ってことは...この先...
考えたくない(笑)
今回も織田くんとのセッション楽しかったです。
またライブとか、一緒にやりましょう。
ギター好き同士、イイねえ、やっぱり。

7月13日〜7月17日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第142回

ハーマンズ・ハーミッツが懐かしいですねぇ。
ヘンリー8世君、よく聞いていたなあ。
曲のタイトルに「君」が付くのは「涙くんさよなら」と、この曲くらいかな(笑)
ドラムが印象的で、よくマネしていたのを思い出します。
当時のイギリスのバンドって何だか好きだなあ。

7月6日〜7月10日
『坂崎音楽堂』
ベテラン男性歌手最新アルバム特集

70才なんて、あっと言う間なんだろうなあ。
でも、こうして皆さん、先輩達もバリバリに活動されているので、勇気付けられますね。
自分が70才になって、まだバンドをやっているなんて考えてもいなかったけど、現実になるのもあとたった7年だ!!

6月29日〜7月3日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第141回

バーブラ・ストライサンド....。サンドだったかなあ。
ザンドだったような気がするけど、ま、いいか。
しかし上手いですなあ。
家でアルバムをじっくりと聞くこともあまりないので、バーブラさんの曲は、どんなシチュエーションで聞くのがベストなのか。
それが問題だ(笑)。

6月22日〜6月26日
ゲスト:キッサコ

良い良い♪
今年の3月に松山でも共演させていただきましたが改めてアルバムを聞いて、ライブDVDを見て、さらにファンになりました。
良い曲が多いし、ハーモニーも良し。
音楽、ギターに対する気持ちも好感が持てます。
みなさんも応援ヨロシクです。

6月15日〜6月19日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第140回

ハニードリッパーズには、当時ビックリさせられましたなあ。
とてもロバート・プラントのボーカルとジミー・ペイジのギター、というイメージからはかけ離れていて。
でも、きっとあんなサウンドがルーツだったのですね。
それにしてもジェフ・ベックとジミー・ペイジだなんて、なんと贅沢な(笑)。

6月8日〜6月12日
『坂崎音楽堂』
「ナイアガラの奥の細道」特集

これは、これは、面白いアルバムですねえ。
大瀧サウンドのルーツ。
たくさんの音楽を聞き、愛した大瀧さんは素直に自分の好きな音楽を作り続けたのですね。
音楽人、大瀧詠一は永遠です。

6月1日〜6月5日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第139回

なぜか今回は1970年のヒット曲が多かったですな。
その頃、僕は拓郎さんにドップリ、ハマッていたのであんまり洋楽はしっかり聞いてなかったなぁ。
SYDFは勉強になります。共に勉強しましょ。

5月25日〜5月29日
ゲスト:ブリーフ&トランクス

10回目とな!! 良いですねぇ、ブリトラ。
今回のアルバムも、とても良いサウンドに、とんでもない歌詞。彼ららしい良いアルバムです。
10回来てくれたら、ギターあげるって言ったかなぁ。
何か考えとくね。11回目も楽しみにしてるぜ。

5月18日〜5月22日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第138回

今回は女性アーティストばかりでしたね。
ラベルさんのレディ・マーマレードは、すごくカッコ良い曲ですなぁ。改めて感じました。
ハートは二人組だと思ってたけど、男子も入ってハートなのですね。
う〜ん、勉強不足(笑)

5月11日〜5月15日
ゲスト:シンガーの広瀬倫子さんと
音楽評論家の富澤一誠さん

ウチの高見沢が楽曲を提供した広瀬さんは初対面でした。
アニメ好きのちょい不思議な少女だったらしいです。
でも高見沢の曲に、とても感激してくれてました。
平成のGS歌謡、とても良いですね。
富澤さんとはBSジャパンの「あの年この歌」でもまた、掛け合い漫才(?)やりましょう。

5月4日〜5月8日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第137回

今回は先輩ばかりのセレクトでした。
バディ・ホリーはあのビートルズにも多大な影響を与えたロックンローラー。
メガネをかけて、ロックを歌っても良いということを教えてもらったって、ジョンも言ってたね。
22才で亡くなったということも伝説になった要因なんですね。

4月27日〜5月1日
『坂崎音楽堂』
春満開!歌うウクレレ大特集

ギターが大きすぎて弾くことが出来なかった小学生時代!
ウクレレでコードとか覚えて、色んな歌を歌いましたねぇ。
遠足にも持って行ってバスの中で、みんなで歌ったりもしました。
今でも好きな楽器ですなあ。

4月20日〜4月24日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第136回

バッファローは、日本の音楽にとっても、実は重要なグループです。
なにせ“はっぴいえんど”は日本のバッファローと呼ばれる位、影響されていたのですから。
その後のCSN&Yにも、ガロにも、アルフィーにもつながって行くスーパーグループだったのです。
仲が悪かったみたいだけどね。

4月13日〜4月17日
『坂崎音楽堂』
加山雄三トリビュートアルバム

信じられない80才です。
もう、ありえないスーパースターです。
人間を超えている異星人か、5次元から来た未来人か。
やっぱり肉とゲームかなぁ。若さのヒケツは。
いつまでもお元気で!!

4月6日〜4月10日
ムッシュかまやつ追悼企画
「サンキュー・ムッシュ」

思い出を語りだせば、それこそ何時間あっても足りないです。
本当に、ムッシュにはお世話になったし、音楽の楽しさを教えていただいたし、まだまだ長生きしていただきたかったと思ってます。
ポッカリ心に穴が開いてしまうって、こんな気持ちなのですね。
まだ実感がわきませんが、かまやつさん、ありがとうございました。
安らかに。

3月30日〜4月3日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第135回

バッドカンパニーとバッドフィンガーはよく聞いたなあ。 バッドカンパニーは3人で武道館、見に行って感動したし、バッドフィンガーはライブハウスでカバーしたこともあった。 良い曲もたくさんあったし、好きなバンドでした。

3月23日〜3月27日
ゲスト:菊池ともかさん

何か、懐かしい感じのサウンド&ヴォーカルで好感が持てますねぇ。
昨今、あまり聞かれることがなくなった、女子の、アマチュアっぽい歌声は学生の頃を思い出しました。
ギタリストとしても、まだまだ可能性を秘めたアーティストです。

3月16日〜3月20日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第134回

バーズは、やはりロジャー・マッギンの12弦ギターですね。
あとコーラスもきれいだし、当時よく聞いたものです。
まさか、メンバーのデビッド・クロスビーがCSN&Yに参加するとは。
今でも現役だし、すごい声量でした。

3月9日〜3月13日
ゲスト:コアラモード.

すでに色々なところで共演させてもらってるコアラでしたが、デビューアルバムの推薦文も書かせていただきました。
フジテレビNEXTの番組等でも、かなり出てもらって、今後がさらに期待できるユニットであります。
ファーストアルバム、ぜひ聞いてあげて下さいね。

3月2日〜3月6日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第133回

パイロットかあ。当時何となく聞いていたけど、かなりポップで音楽性も豊かだったのですね。
もっともっと、イメージだけでなくキチンと聞かなきゃいかんですな。
ハイウェイメンのフォークソングは小学生の頃、よく耳にしていたのです。
漕げよマイケルでギターの練習もやったなあ。

2月23日〜2月27日
『坂崎音楽堂』
バート・バカラックが惚れ込んだ
ルーマーの最新カバーアルバム

バカラックさんの曲やアレンジは、やっぱり独特ですなあ。
コードで言うと、必ずと言って良い程、メジャーセブンスを使ったり、ロマンティックな曲なのにホーンが入っていたり。
色々な人がカバーしても、バカラックの世界は変らずに名曲だわ。

2月16日〜2月20日
『坂崎音楽堂』
「THE MANY FACES OF The BEATLES」特集その2

ずっとビートルズのオリジナルと思っていた曲が実はカバーだったと知った少年時代(笑)。
ビックリしたものです。
特にTwist and ShoutとMr.Moonlightはビックラこいたなあ。

2月9日〜2月13日
『坂崎音楽堂』
「THE MANY FACES OF The BEATLES」特集

なかなか面白いアルバムですねぇ。
初期(デビュー前)のビートルズやカバーもの、資料としても、貴重な音源も多いし、マニアには、とても うれしい ものですわ。
やっぱりカバーものでもビートルズの方が歌も演奏もパワーがあるねぇ。

2月2日〜2月6日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第132回

「ノ」の付くアーティストですが、あかさたなはまやらわ。。。
よっしゃ、ちょうど半分くらいまで来ましたね。
折り返しってところでしょうか。
さて後半戦も一緒に洋楽をお勉強しましょう!!

1月26日〜1月30日
ゲスト:伊藤銀次さん

銀次さん、お久しぶりでした。
一緒にセッションもさせていただきましたが、いや〜良かったっス。
銀次さんが当時在籍した「ココナツ・バンク」のニューアルバム(ファーストアルバム?)かなり良いですゾ。 ぜひぜひ!!
大滝さんとのエピソードも、もっと聞かせてほしいですねぇ。

1月19日〜1月23日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第131回

「ヌ」の付くアーティスト、一人だけ見つけましたよォ。
ヌーノさん。あのエクストリームのギタリストですね。
いや〜他にもいないか探しましたが、僕らの知識ではここまで!!
50音で、一人もいない、ってのもあるのかなぁ。
みんなも探してみてね。

1月12日〜1月16日
ゲスト:シンガーソングライターAnlyさん

ギターも歌もスゴイ10代女子!!
まだ20才前とな。
しかもウチの桜井と誕生日が同じとな。
お父さまが桜井と同い年とな。
色々と縁がありますね。
しかし、音楽のことを良く知ってるし、今後が楽しみです。
また、どこかで演りましょう!!

1月5日〜1月9日
『坂崎音楽堂』
ビートルズ・スペシャル その2

演奏スタイルも楽器も国も違えど、ビートルズ愛は、世界中どこでも一緒。
色々な形でビートルズを表現するのは、演る方も聞く側も楽しいモノです。
でも、やっぱりオリジナルが一番!!
それを言っちゃあオシマイよ(笑)。
今年もディアービートルズあるますよ。
3月12日(日)ぜひぜひ!!

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