program index 2016

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11/03〜11/07 11/10〜11/14 11/17〜11/21 11/24〜11/28
10/06〜10/10 10/13〜10/17 10/20〜10/24 10/27〜10/31
09/01〜09/05 09/08〜09/12 09/15〜09/19 09/22〜09/26 09/29〜10/03
08/04〜08/08 08/11〜08/15 08/18〜08/22 08/25〜08/29
07/07〜07/11 07/14〜07/18 07/21〜07/25 07/28〜08/01
06/02〜06/06 06/09〜06/13 06/16〜06/20 06/23〜06/27 06/30〜07/04
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program contents 2016
12月29日〜1月2日
『坂崎音楽堂』
ビートルズ・スペシャル その1

上手な人もいれば、そうでない(笑)人も、みんなでビートルズを歌うのは楽しいことです。
アカペラは、モロにそれが出てしまうのでオソロシイですな。
世界中で歌われているビートルズは、改めて、とんでもないバンドですわぃ。

12月22日〜12月26日
『坂崎音楽堂』
「東京レコード散歩」特集

東京の歌って、たくさんあるんですなぁ。
何曲くらいあるんでしょ。
やっぱり、世界中 見渡しても、これだけ歌われてる都市も少ないかもしれないっすね。
ニューヨークやカリフォルニアも多いけど、どうかなぁ。
♪♪真夜中の〜Tokyo City Light♪♪(by高見沢俊彦)

12月15日〜12月19日
『坂崎音楽堂』
最新クリスマスソング特集

年に一回のクリスマスソングですなぁ。
でも26日になったら、あっと言う間に忘れてしまう、典型的な日本人は私です。
気持ちはブタの角煮とお正月さ。
さあ、今年も残り、突っ走るぞぉい。

12月8日〜12月12日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第130回

なつかしの「ザ・リドル」でしたねぇ。
ニック・カーショウと言えば、この曲です。
あとは何と言ってもニール・ヤング。
特に「アフター・ザ・ゴールドラッシュ」はめちゃくちゃ好きなアルバムで、良く聞いたし、コピーもしたなぁ。
68年製のD-45も、やっと手に入れたしね。

12月1日〜12月5日
ゲスト:ポップロックユニット【PALU】の
ボーカル:PALUさんと告井延隆さん

初対面のPALUさんと、もう何度もお会いしている(笑)告井さんでした。
「PALU」のサウンドは70年代の洋楽やティンパンアレーっぽくて、とてもカッコ良いですね。
歌声もルックスも良いです。
今後が楽しみなアーティストですなあ。
告井父さんも、がんばってますねぇ。

11月24日〜11月28日
『坂崎音楽堂』
C.C.R.のラテンなトリビュートアルバム特集

「雨を見たかい」以外は意外とカバーしてないのがCCRの楽曲ですね。
ラテン音楽は日本人好みなのに、このところあまりポピュラーではないのが残念。
ロス・インディオス、ロス・プリモス、ロス・パンチョス、たくさんあったねぇ。

11月17日〜11月21日
『坂崎音楽堂』
ジェリー・ベックリー(アメリカ)の
最新ソロアルバム

「アメリカ」、よくコピーしたなぁ。
ライブハウス時代、何曲も演ったものです。
ジェリーさんの甘い声とやさしい曲は「アメリカ」そのものですね。
また聞き直してみよっ。

11月10日〜11月14日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第129回

「Without You」は、ニルソンがオリジナルと思ってる人が多いのですが、実は違うのだ。
ビートルズの弟分のバッドフィンガーがオリジナルなのです。
でもスリードッグナイトのヒット曲「One」はニルソンの曲なのです。
ニール・ダイアモンド、アメリカでは大人気なのですね。
日本にいると、あまりピンとこないかな(笑)

11月3日〜11月7日
『坂崎音楽堂』
ボサノバ・カヴァーのコンピレーションアルバム特集

「ボサノバ」、好きだなぁ。
特にガットギターでの演奏が好きで、コード使いとか、リズムとか、よく参考にさせていただきました。
女性ヴォーカルは色っぽくてドキドキですな。

10月27日〜10月31日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第128回

今日もヴァリエーションに富んでいましたなぁ。
ニール・セダカの曲は、子供の頃から聞いていたし、名曲が多いですね。
恋の片道切符、好きだなぁ。
ポール・アンカとの区別が、まだちゃんと、ついてないゃ。

10月20日〜10月24日
ゲスト:シンガーソングライターの蘭華さん

初対面の蘭華さんでした。
一緒に生演奏させていただいたのがユーミンの「ベルベット・イースター」。
ユーミンの曲の中でも僕の一番好きな曲なので嬉しかったです。
蘭華さんのオリジナルアルバムも良いです。
ちょっと加藤和彦さん的なサウンドだったりしてますね。
大人の女性でステキでした。

10月13日〜10月17日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第127回

なじみのあるのはニッティー・グリッティ・ダート・バンド。
よく聞いたし、弾いたし、歌ったなあ。
ミスター・ボージャングルとプー横丁、大好き。
バンジョー練習しよっ。

10月6日〜10月10日
『坂崎音楽堂』
ビートルズ唯一の公式ライヴアルバム

久々に聞きましたが、やはりスゴイや。
64〜65年の、まだまだPAシステムのない時代の演奏とは思えないパフォーマンス。
さすがビートルズですな。
アメリカでのライブなので、さらに気合いが入ってるのが、よくわかります。
ディアービートルズも、がんばらなきゃ。

9月29日〜10月3日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第126回

「ナ」から「ニ」に。
ザ・ナックは、当時インパクトがありましたなあ。
みんなであのイントロを弾いていたものです。
テッド・テンプルマン...テンプルマンかぁ。
日本語にすると「寺男」。「寺尾」だったら面白いのに(笑)。
しころ山親方の しころ は漢字で書けないので調べてみよう。
出たぁ →「錣」でした。ムズカシイ...。

9月22日〜9月26日
『坂崎音楽堂』
ジョージ・ハリスン・トリビュート・コンサート

ジョージが亡くなって早15年ですかぁ。
改めて、ビートルズの3声のハーモニーの2声が天国へいってしまったのですね。
こうしてジョージのトリビュートライブを聞いていると、ビートルズのアレンジの素晴らしさ、いじりようのない完ペキなサウンドが際立ちますね。
ジョージの曲も、名曲が多いと、再確認。

9月15日〜9月19日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第125回

サイモン・セッズ、懐かしいなあ。
中学時代の友達の顔が思い浮かびます。
みんな元気かなぁ。
ナット・キング・コールさんの歌声はツヤがありますねぇ。
子供の頃、たしかレコードがあったような気がしますが、誰が買ったんだろ?オヤジではないはずだ。

9月8日〜9月12日
『坂崎音楽堂』
最新カヴァーソング特集

アルフィーにも何かと縁のある曲のカバーが多くてわかりやすかったですね。
ツェッペリンUを丸々やってしまうなんてステキですねぇ。
S&Gも知ってる曲が多くて、なかなか楽しかったです。
僕らも洋楽カバーアルバムとか...無理かな。

9月1日〜9月5日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第124回

いよいよ“ナ”行に突入。まだまだ先が長いぞォ。
ナイトレンジャーは、当時よく移動中の車の中で高見沢が聞いていたような。
しかしアメリカの人はバラード好きですなあ。
ほとんどのバンドのヒット曲はバラードさ。
う〜ん、そうかなあ。。。

8月25日〜8月29日
『坂崎音楽堂』
「The 50th Anniversary Collection of SUNNY」

丸々“Sunny”でした。
頭ん中が Sunny だらけですなあ。
たぶん今夜はお風呂もベッドの中でもSunnyが流れてるんだろうなぁ。
スパイダース時代のマチャアキさんが、この歌をよく歌ってらっしゃいましたが、カッコ良かったなあ。

8月18日〜8月22日
今週も坂番20周年記念企画
リスナー参加「大・坂番夏まつり」

たまには、こういったリクエスト大会やテーマを決めてのメールも良いですな。
また、このような企画を何かしらの機会にやりましょうね。
数ヶ月遅れの20周年企画(笑)
ホントにありがとうございました!

8月11日〜8月15日
坂番20周年記念企画
リスナー参加「大・坂番夏まつり」

20周年だった、ってことで(笑)。
20年間、あっと言う間でしたが、まだまだこの先もがんばりますよォ。
やっぱりラジオは欠かせないのがアルフィーであり、坂崎であります。
これからも末長〜く よろしくです☆

8月4日〜8月8日
ゲスト:水橋春夫さん(元ジャックス)

ジャックスと言っても、わからない人はいると思います。
が、僕にとっては、中学の頃からフォークルと共に聞いていた幻のバンドなのです。
その中でも特に、水橋さんの作った「時計をとめて」は大好きな曲でした。
そして水橋さんが、この業界で数々の大ヒットを生み出している制作人だったとは、つい最近まで知らずにいたのです。
何と48年ぶりの音楽活動とは!!すごい。

7月28日〜8月1日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第123回

ドン・ヘンリーかあ。 イーグルスには、3人でモロ、ハマッた時がありましたねぇ。 聞きまくりの、コピーしまくり。 あんなバンドサウンドを作りたい、なんて思ってたこともありましたね。 ドン・ヘンリーの声は、なかなか日本人には出せない天性の声なのだ。

7月21日〜7月25日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第122回

ドリフターズと言っても、あのドリフじゃありません。
一応、知らなかった人のために・・・(笑)。
でも日本のドリフもヒット曲が、けっこうありますよね。
演奏も上手かったし、50年前、ビートルズの武道館の前座もやったし。
コントは、アルフィーもかなりドリフに近づいてる。
かな(笑)

7月14日〜7月18日
『坂崎音楽堂』大ベテラン新譜特集

先輩達、元気ですなあ。
現役でライブをやり続けてる人は、あまりいらっしゃらないかもしれませんが、 こうしてアルバムを作って下さってるのは、何とも心強いです。
サンタナの変らなさ、スゴイなあ。
モンキーズも良い曲多いですね。
ディランのカバーは何とも言えませんが(笑)。

7月7日〜7月11日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第121回

ドリー・パートンさんで、日本とアメリカの決定的な違いを実感しますなあ。
カントリーチャート、これは日本では考えられないです。
そのカントリーチャートで、ずっとトップだったドリー姉さんは、やっぱりアメリカでは大スターなのですね。
さしずめ日本だと演歌かな・・・。

6月30日〜7月4日
『坂崎音楽堂』
ポール・サイモンのNEW ALBUM
「STRANGER TO STRANGER」

師匠ポール・サイモンのニューアルバムですね。
でも、ここのところ、お師匠さまのCDはギターをコピーするような曲が少ないのがやや残念ではあります。
とは言え、S&Gの新作も期待は出来ないしなあ。
ギター練習しよ。

6月23日〜6月27日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第120回

ボラーレの元歌は久しぶりに聞いた気がするなあ。
子供の頃、いつも間にか覚えて、何となく口ずさんでいたような気がします。
他にも、そんな歌ってあるんだろうなあ。
忘れている名曲今のうちに思い出しておきたい、なんて思ってました。

6月16日〜6月20日
ゲスト:坂本冬美さん

30周年おめでとうございます!の坂本冬美さんでした。
時間が足りないくらいの楽しいひとときでしたね。
歌う時にノドアメを口の中に入れてるだなんて、僕と、おそろいだ!!
坂本さんも、そんな人とは初めて会った!!と喜んでいました。
まだ他にもいるかもよ。

6月9日〜6月13日
ゲスト:サンタラ

いやいや、そんなにアルフィーのファンだったなら、先に言えよってか(笑)。
でも砂田くんのギターはホントに坂崎っぽいというか、我ながら、近いという印象です。
もっともっとギターの話しをして、マジで二代目を襲名してもらうかな(笑)
サンタラ、10枚目のアルバム、かなり良いです。

6月2日〜6月6日
『坂崎音楽堂』
西海岸のスタジオミュージシャン達
“レッキング・クルー”に注目!

今、僕の周りでちょいとブームになっているミュージシャン集団「レッキング・クルー」。
とにかく、あのヒット曲達を、ほとんどこの方々が演奏していただなんて、知れば知るほど面白くなってきます。
でも大滝さんや達郎さんは当然のように知っていたんだろうなぁ。
スゲぇ。映画も本も良かったですよ。

5月26日〜5月30日
先週に引き続き
ゲスト:コメットハンターの木内鶴彦さん

2週続けての木内さん。
同い年ということもあって意気投合(しましたよね?(笑))。
ラジオで話せないことや、もっともっと深い話は今後ゆっくりと時間を取ってお聞きしちゃおう。
その時は、また皆さんにも報告しますね。

5月19日〜5月23日
ゲスト:コメットハンターの木内鶴彦さん

やっとお会いできました(笑)
何年も前から、一度お会いしてお話しをお伺いしたいと思っておりましたが、夢が叶った一日でした。
まあ、木内さんの本は読み倒しておりましたので臨死体験の話しは存じておりましたが実際にお会いしての話しはスゴかった!!もう一回、本読も。

5月12日〜5月16日
坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第119回

トム・ジョーンズ・ショー(THIS IS TOM JONES)見ていたなあ。
でも実は、あんまり中味は覚えてないのは何でだ?
ちゃんと見てなかったのかなぁ。
エド・サリヴァン・ショーやアンディ・ウィリアムス・ショー等々、色々なショーがあって楽しかったですね。
音楽がお茶の間にあった時代。遠い昔のことなのかなあ。

5月5日〜5月9日
『坂崎音楽堂』
「ビーチ・ボーイズ・パーティ」特集

いやいや、あのビーチボーイズの素のレコーディング風景が感じられるようで興味深いアルバムですねぇ。
やっぱりコーラス上手い!あたり前ですが。
声が全員ビーチボーイズ声!!あたり前ですが。
やっぱり兄弟と従兄弟だなあ。
う〜ん、でもライバルのビートルズやB.ディランを唄ってしまうなんて・・・楽しい!!

4月28日〜5月2日
先週に引き続き
ゲスト:フォトグラファーのヨシダ ナギさん

先週に続いてヨシダナギさんでしたが、世界には、まだまだ知らないことが、たっくさんあるのですね。
と言うか、すでに200もの少数民族に会いに行っただなんて!!
きっと色々な文化や風習が、それぞれにあるんでしょうね。
もっと色々な話しを聞いてみたいですなあ。

4月21日〜4月25日
ゲスト:フォトグラファーのヨシダ ナギさん

今、気になっているフォトグラファーのヨシダナギさんをお迎えしました。
アフリカの少数民族に、まさしく裸で飛び込んで写真を撮りに行くなんて、スゴいですねぇ。
小さい頃の夢を実現させているステキな女性です。
来週も来てもらお。

4月14日〜4月18日

『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第118回

トミー・ジェイムスさんの「ハンキー・パンキー」が懐かしすぎ。
でも今、思い出したけど、この曲のタイトルは「ファンキー・パンキー」だと思ってた。
「ファンキー〜」は我々アルフィーですな。

そろそろ花粉も終わるかな。
もうちょい、がんばるべ。

4月7日〜4月11日
『坂崎音楽堂』
コンピレーションアルバム「変DISCO」特集

いやいや、こんな時代がありましたなぁ。
みんなディスコ、ディスコ。
一定のテンポでメドレーにしたり、アレンジしたりでなかなか楽しかったです。
「ショック!!TAKURO23」も今では懐かしい想い出ですなぁ。
また何かでネタ考えとこ。

3月31日〜4月4日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第117回

ドノヴァン、よく聞いたなあ。
一時期、ハマったこともあってコピーもしたものです。
当時、武道館でのライブに行きそびれちゃったのが悔やまれます。
オリジナルアルバムをもう一回、年代ごとに聞いてみたいですなぁ。

3月24日〜3月30日
『坂崎音楽堂』ベテラン新譜特集

ベテランさん達は、まだまだ頑張ってます。
6年・7年とアルバムリリースのブランクはあったりしますが見習らわないといけませんなぁ。
ライブも、まだまだ皆さん元気ですし。
こういった方々の活躍を見るとアルフィーもまだヒコッ子だと思えます。がんばらねば。

3月17日〜3月23日

『坂番洋楽データファイル(略してSTDF)』
第116回

ドナ・サマーさんとかは、あんまり聞いてこなかったけどヒット曲は知ってましたねぇ。
数年前に、63才という若さで亡くなったとは。
まだまだこれからなのに。残念ですね。
「幸せの黄色いハンカチ」は映画館で見たです。
海援隊の武田鉄矢さんがお芝居上手いな〜ってビックリしたのを覚えてるなぁ。

3月10日〜3月16日
ゲスト:ブリーフ&トランクス

再メジャーデビューおねでとう!!
ブリトラ!!やったねぇ。
でも中身は相変わらず、半径5m以内をテーマにした歌ですな。
おバカな曲も相変わらずだし、ハモも、あの2人のまんま。
またステージでも楽しい歌を聞かせてくださいな。
応援するぞォ〜!!

3月3日〜3月9日

『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第115回

トト、やっぱり上手いですなあ。
当り前か(笑)。
楽器やってる人間は、みんな憧れたものです。
僕は、そうでもなかったけど(笑)。

サラダも良いけど温野菜にしよう。体も冷さないし。
あ、やっぱりナベが良いかな。
よし、今夜はちゃんこだ。どすこいっ!!

2月25日〜3月2日
ゲスト:新山詩織さん

初対面でありましたが、なかなかギターもしっかりと弾いているし声も良いですねぇ。
ディア・ビートルズで、またご一緒させていただきますが、これも楽しみです。
お父さん、44才かあ。う〜ん、時代はどんどん変っているのだ。
でも、このお仕事は年齢は関係ないのだ。

2月18日〜2月24日

『坂崎音楽堂』最新カバー特集

80年代風のサウンドって僕にとってはそんなに古いイメージがないけど、もう30年も経っているのですね。
僕が35才の時に、5才の頃の歌を聞いたら、ものスゴく古い感じがしたけど、今の若者達はどうなんでしょう。
生まれた時からデジタルがあったら、また感覚が違うのかもなあ。

2月11日〜2月17日
ゲスト:「doa」の3人

久しぶりでしたねぇ。
一緒にドゥービーやらせていただき楽しかったです。
やっぱり3人の3声のハモは気持ちイイ。
ガロ〜アルフィー〜doa と三位一体の歴史を継いで行きましょう。
またライブで一緒にハモろうね。

2月4日〜2月10日
ゲスト:先週に引き続き
「ももいろクローバーZ」のみなさん

アイドルらしからぬアルバム同時2枚リリース。
そして5大ドームツアーと、常にチャレンジャー精神を忘れない、ももクロの5人。
大したものですなぁ。
またCSネクストのフォーク村でも彼女らに歌ってもらいたい曲を考えとこ。
ギターもたいぶ上達したしね。

1月28日〜2月3日
ゲスト:「ももいろクローバーZ」のみなさん

来ましたねぇ。そろって5人。
しかも衣装で(笑)
以前、ももクロのFMの番組にお邪魔したのでお返しですね。
去年の年末から今年の年頭にかけてご一緒させてもらいましたがラジオでも、わちゃわちゃの5人でした。

1月21日〜1月27日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第114回

「ライオンは寝ている」を生で聞いた小学生の坂崎少年は、ずっとこの曲が頭の中をよぎっていたなあ。
誰だったんだろう、あのバンド。
GSかカレッジフォークのバンドだったけど。
トッド・ラングレンとユートピアは好きでよく聞いてたです。
特に「DEFACE THE MUSIC」は死ぬほど好きだったなあ。

1月14日〜1月20日
『坂崎音楽堂』
ジェフ・リンの仕事

相変わらずのジェフ・リン節。
いいですねぇ。やっぱりビートルズ世代の僕らはELOも好きでしたから、よく聞いてたなあ。
最新曲も、当時の曲も、どっちがどっちかわからない位、ブレてないですな(笑)

1月7日〜1月13日
『坂番洋楽データファイル(略してSYDF)』
第113回

いやぁ。ドアーズ、改めて聞いてみるとキーボードがたくさん、ですなぁ。
ベースがいない、だなんて変ったバンド。
でも、めっちゃカッコ良いです。
ドゥービーはやっぱりマクドナルドさんが入る前のギターサウンドが好きだなぁ。
全く違うバンドになっちまいましたな。
でも売れたから、しょうがない・・・。

1月1日〜1月6日
『坂崎音楽堂』
年始恒例のビートルズ・スペシャル

明けまして おめでたうございます。
今年もひとつ!! ふたつ!!と言わずたくさんヨロシクお願い致します。

恒例のビートルズものは相変わらず楽しいっスね。
3月4日は自分達のビートルズライブ!!
こちらもヨロシク!!

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