program index 2013
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12/05〜12/09 12/12〜12/16 12/19〜12/23 12/26〜12/30
11/07〜11/11 11/14〜11/18 11/21〜11/25 11/28〜12/02
10/03〜10/07 10/10〜10/14 10/17〜10/21 10/24〜10/28 10/31〜11/04
09/05〜09/09 09/12〜09/16 09/19〜09/23 09/26〜09/30
08/01〜08/05 08/08〜08/12 08/15〜08/19 08/22〜08/26 08/29〜09/02
07/04〜07/08 07/11〜07/15 07/18〜07/22 07/25〜07/29
06/06〜06/10 06/13〜06/17 06/20〜06/24 06/27〜07/01
05/02〜05/06 05/09〜05/13 05/16〜05/20 05/23〜05/27 05/30〜06/03
04/04〜04/08 04/11〜04/15 04/18〜04/22 04/25〜04/29
03/07〜03/11 03/14〜03/18 03/21〜03/25 03/28〜04/01
02/07〜02/11 02/14〜02/18 02/21〜02/25 02/28〜03/04
01/03〜01/07 01/10〜01/14 01/17〜01/21 01/24〜01/28 01/31〜02/04

program contents 2013
12月26日〜12月30日
『坂崎音楽堂』
年末年始恒例「ビートルズ・スペシャル」その1

今回も面白いビートルズものでした。
まだまだありますなぁ。
ドイツ語は何だかロックに似合わないような、ビミョーなニュアンスで楽しいです。
今年2013年も坂番をご愛聴いただきありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。40年だしね。
良いお年を!!

12月19日〜12月23日
『坂崎音楽堂』クリスマスソング大特集(洋楽編)

先週の邦楽に続いての洋モノでした。
世の中に何枚のクリスマスアルバムが出ているのでしょうね。
僕はクリスマスと言えばやはり達郎さんの「オン・ザ・ストリート・コーナー」ですね。
めっちゃロマンチックで素敵なアルバムです。
夏も似合うし、クリスマスも似合う、不思議な人だなあ。

12月12日〜12月16日
『坂崎音楽堂』クリスマスソング大特集(邦楽編)

今週は邦楽モノでクリスマスソングをやりましたが、 Disc3がどうもビミョウだなあ。(笑)
さて、恒例になりました「書写真展」ですが12月14日〜25日まで、 いつものアイランドギャラリーで開催されます。
今回は真四角のスクエアフォーマットで撮ってます。
ちょっと違う雰囲気で良いですよォ。ぜひお立ち寄り下さい。

12月5日〜12月9日
ゲスト:Qoo Bee Littleさん

初対面のくぅびぃさんでしたが、 キュートで可愛いですなぁ。
地元が墨田区ということでビックリ!!
あんまりアーティストで墨田区出身の人っていないと思うのです。
これまであまり注目されていなかった墨田区、盛り上げて行きましょう。
くぅびぃさん、来年は飛躍の年にしましょう。

11月28日〜12月2日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第82回

スティーヴン・スティルさんには 本当に憧れてコピーさせていただきました。
オープンチューニングやチョーキングビブラート等々。
よく練習したなあ。
スティーリー・ダンは、もっとキチンとCD聴いてみよう。
才能あるユニットですからねぇ。
勉強、勉強。

11月21日〜11月25日
ゲスト:織田哲郎さん

なぜか、あまり会う機会がなかった織田君ですが、思った通りのギター好き、音楽好きの気の合う奴でした。
また、どこかでセッションできたらもっとマニアックに楽しくやりましょう。
ギターの話も、もっともっと深くやりましょう。

11月14日〜11月18日
『坂崎音楽堂』
ジョージ・ハリスンの音楽的ルーツを探る

ジョージが影響を受けた曲ばかりを集めたアルバムですが、 ジョンとポールとの共通点も確かにあるけど、さすがにシタールものや、 チェット・アトキンスなんかは、ジョージらしいです。
ジョージがリードヴォーカルをとっている楽曲(カバーもの)は あの頃から、やはり歌いたかったんだろうなぁ。
気持ちはアマチュア。
なんだか嬉しいです。

11月7日〜11月11日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第81回

スティーヴ・ミラーさんは元々ブルースバンドだったのですね。
80年代はみんなMTVを意識してサウンドもあんな感じでした。
あんな感じって、何じゃそりゃ(笑)
スティーヴン・ビショップ、好きだなぁ。
要ちゃん
スティクスも懐かしい。
なかなか良いコーナーです。

10月31日〜11月4日
『坂崎音楽堂』
〜秋の夜長はアコースティック〜

先週に続いてアコースティックギター、それもガットギターの超絶テクニックを聞いていただきました。
特にアル・ディ・メオラのギターはマネできませんわ。
血ですかね。
今日は帰ったらガットギター弾くかな。
爪に気をつけながらね。
(ツアー中だから)

10月24日〜10月28日
ゲスト:沖仁さん

沖仁くんは本名だったんだ。
「沖あがりこぼし仁ざえもん」の略とかでは、なかったんですね。 しかしまぁ、ギターはスゴイ。
フラメンコギター弾きたいなぁ。
さすが世界が認めたテクニックです。
でも、カメラのことなら任せてくれっ、てなことで番組中や曲の間、ずっとカメラ談義でした。
帰りにカメラ屋にでも寄って行くんじゃないかなぁ(笑)

10月17日〜10月21日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第80回

スティーヴさん特集でした。
それはそうと、パーカッショニストのスティーヴ衛藤は元気かなあ。
なかなか面白いヤツで、よく「LOVE LOVE愛してる」でも一緒になったものです。
機会があったら、またどこかでご一緒したいものです。
スティーヴつながりでした。

10月10日〜10月14日
『坂崎音楽堂』
コンピレーションアルバム「マイ・フェイバリット・ソングス」特集

またしてもカバーものですが、今回は洋楽ものを日本人が歌ったというヤツです。
アルフィーもよく洋楽をカバーしておりまして、そんなアルバムを作ってくれや、 といった声を聞きますが、今のところ残念ながら、その予定はございません。
いつかできると良いですね。
ハードルは高いけどなぁ。

10月3日〜10月7日
『坂崎音楽堂』
ポール・マッカートニーの
音楽的ルーツを探る

ポールの聞いてきた音楽をずっとたどってみると、 確かにビートルズやポールの作品にどのように影響を与えてきたのか、ちょっとだけ判った気がします。
特にエヴァリーブラザーズはイギリスのコーラスグループにも多大なインパクトを与えたのでしょう。
音楽の歴史はオモシロイです。

9月26日〜9月30日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第79回

2人のスティーヴィーさんを紹介しました。
女子でもスティーヴィーさんっているのですね。
日本の名前でも男女共通の名前はありますからねぇ。
「まこと」「まゆみ」「かおる」「ジュン」。
「としひ子」 こらっ!!

9月19日〜9月23日
ゲスト:やなわらばー

この番組としては約一年ぶりですね。
あ〜石垣島を想い出すなぁ。
しかし、今回のアルバムも良いですよ。
カバーだけど“やなわらばー”になってます。
ホントに良い声の二人です。
聞いているだけで幸せな気持ちにさせてくれるのだ。
また石垣島に行きたいね〜。

9月12日〜9月16日
『坂崎音楽堂』泉谷しげる初のデュエットアルバム

なかなかこんなカバーアルバムはないですなぁ。
デュエットと言いながら、泉谷さん、あんまり歌ってないし(笑)
でもスゴク良いアルバムです。
女性陣のVo.も良いし何しろ名曲がそろってます。
こちゃ聞きモンですぞ。

あっ、それから
いつまでたっても「コーちゃん」でOKさ。

9月5日〜9月9日
『坂崎音楽堂』
「2人のジョン」のトリビュートアルバム

2人のジョンということで、ジョン・レノンと思った人も多かったと思いますが、デンバーさんとフォガティさんでした。
両者とも僕らの若い頃に聴いた先輩ですし、アメリカ本国でも若い方々に歌い継がれて行くのでしょうね。
それにしてもアメリカの音楽文化は深いですなぁ。

8月29日〜9月2日
ゲスト:「蜜」

男女のユニットでも、この二人のハーモニーは個性的で良いですなあ。
しかしルックスとは違って(笑)
橋詰くんの声は高い!!
木村さんの人となりも表現者として面白い。
こりゃ応援しなきゃ。
今度またどこかでセッションしましょ

8月22日〜8月26日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第78回

男っぽい、女っぽいって何なんでしょうね。
男と女とかでくくるのもナンだし。
昔の男(お父さんの時代)と今の男じゃ、だいぶ違うでしょうし、女子も変わったかもね。
でも、いつの時代にも男にとって女の人はナゾのままなのだ。

8月15日〜8月19日
『坂崎音楽堂』
2枚組コンピCD「カラーズ」特集

やはり、お化粧品のCMソングは有名な曲ばかりで聞いてると、その時の自分とかが、想い出されて良いですなあ。
アルフィーも85年のシンデレラで坂崎Vocalのがヒットしてホッとしたのを覚えてます。
もう30年近く前になるんだねぇ。

8月8日〜8月12日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第77回

スザンヌ・ヴェガねぇ。
懐かしいなぁ。
あと、あの頃、下北沢のジャックポットで毎日のように聞いた「スターズ・オン45」。
初めて聞いた時は「やられた〜!!」と思ったものです。
ビートボーイズのキッカケにもなったしね。久々に聞いてキュンとしたです。

8月1日〜8月5日
ゲスト:TRI BARREL

やはりホンモノのテクニシャンは良いですねぇ。
匠の技と言いますか、楽器を極めた方々とセッションするのはホントに気持ち良いものです。
三人のアルバムもぜひ聞いてみて下さいね。
お酒に合いますよォ。
またどこかでぜひ!!

7月25日〜7月29日
『坂崎音楽堂』
コンピレーションアルバム「Original&Cover」特集

こいつぁ、なかなか楽しいコンピレーションです。
オリジナルとカバーを聞き比べながら楽しみましょ。
洋楽でもこんなんがあると良いですねぇ。

7月18日〜7月22日
ゲスト:二代目高橋竹山さん

2代目竹山さんは下町生まれのチャキチャキの江戸っ娘でした。
内弟子に入っての25年の修業。
なかなか出来るものではありません。
さすがの実力&魂です。
今度またどこかで一緒に演りましょう。
じょんから節、カッコいいなあ。

7月11日〜7月15日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第76回

やっと「ス」の付くアーティストに突入です。
スキータ・デイヴィスさんの曲は改めて聞くと良いですねぇ。
スコット・マッケンジーさん、亡くなられたのは残念。
さあ、「ス」の人達は何週続くでしょうか。楽しみです。

7月4日〜7月8日
ゲスト:1966 QUARTET

良いですねぇ。
女子4人組というのもドキドキですし、クラシックをきちんと習って成功した方々というのもステキです。
ビートルズを譜面も見ずに何曲も弾けるところなんざぁ、なかなかオジさまの中にも多くはおりませんぞ。
またビートルズもののセッションやりましょうね。

6月27日〜7月1日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第75回

やっとと言うか、とうとうと言うか、「シ」の付くアーティストが終わりました。
長かったですなあ。
次は「ス」!
どんなアーティストが登場するかお楽しみに!
「ン」までは先が長いぞォ。
そもそも「ン」の付くアーティストって、いるのかぁ?

6月20日〜6月24日
ゲスト:ブリーフ&トランクス

いや〜久しぶりぃ。
ホントに再会、嬉しかったです。
あの頃は、よくゲストに来てくれたもんなぁ。
しかし再結成のニューアルバムは、かなり良いです。
サウンドも楽曲も、ブリトラらしくて笑わせて、泣かせます。
もう解散はないとのこと。
また、どこかのライブで!!

6月13日〜6月17日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第74回

やっとジョンにたどり着きました。
改めて聞いてもジョンのソロは最初の頃はヨーコさんの影響がでかいっスねえ。
あとは、ちょいと暗めの曲が多かったですね。
ダブルファンタジーは、やっぱり名曲が多いわ。
40才かぁ。若かったんだなぁ。としみじみ...。

6月6日〜6月10日
『坂崎音楽堂』
最新カバーアルバムジャパン

最近カバーものが多いですなあ。
原曲に忠実なもの、原曲を全く無視したもの。
皆さんは、どちらがお好みですか?
僕は忠実な方が好きかなぁ。
っていうか、それしか出来ないかも。
加藤さんのカバーアルバム「若い加藤和彦のように」も聞いてね。

5月30日〜6月3日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第73回

「シ」の付くアーティスト続いておりますなぁ。
もうSYDFじゃなく「シ」から始まるアーティストコーナー!!
みたいなのでイイんじゃないか、なんて思っちまいます。
ジョーン・バエズのマーチンは超レアなんですよねぇ。
向こうの人達はシーラ.E もそうですが、女子がカッコイイですなあ。

5月23日〜5月27日
『坂崎音楽堂』最新コラボ大研究

おじ様方、頑張ってますなぁ。
日本でもコラボものは多いですがこれだっ!てなものが少ない...かなぁ。
クラプトンとポールなんてえのはスゴすぎです。
拓郎さんと達郎さんとか小田さんと陽水さんとか聞いてみたいですなあ。

5月16日〜5月20日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第72回

ジョンはたくさんいるぞーう。
ジョン・スチュワートさんのデイドリームビリーバーはシブいっすな。
日本中の人がほぼ毎日のように(?)聞いているあの曲のオリジナルが「キングストントリオ」のメンバーだったって最初知った時は、 ちょっとオドロキでした。さぁ、まだまだジョンは続きますな。

5月9日〜5月13日>
『坂崎音楽堂』
有名なお父さんの曲、カバーしました!

お父さんが、あまりにも偉大だとお子様達は大変だぁね。
必ず比較されちゃうしなぁ。
酒屋のせがれで良かった。
ポール・サイモンやジェイムス・テイラーのお子様は声の雰囲気もにていますなぁ。
キャロル・キングの娘さんもそうだね。
でもお父さんの歌をCDにするのはなかなかオモシロかったです。

5月2日〜5月6日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第71回

ジョニ・ミッチェルが本名じゃないのを初めて知った日でした(笑)。
ジョン・クーガーも本名がメレン・キャンプだったのですね。
坂崎さんも本名は幸二さんなのですね。
ややこしいですなぁ。
吉田拓郎さんや井上陽水さんは本名なのです。
名前にオーラがあるなぁ。

4月25日〜4月29日
ゲスト:松井正道さん、石川鷹彦さん

いいですねぇ。松井くん。
一人で3声のハモやったりしていて、なかなか好感もてます。
しかも石川さんがプロデュース&アレンジ。
ギターも全部、石川さんときちゃあ、たまりませんです。
セッションも楽しかったです。
今後、松井くん応援しまっせえ。

4月18日〜4月22日
ゲスト:LOVE PSYCHEDELICO

初めてのラブ・サイケデリコでしたがいやいや楽しかったですねぇ。
音楽好きな人達と音楽の話をするのは、年齢関係なく楽しいッス。
いつかライブでセッションでも出来るといいですな。
2人もご機嫌でお別れしましたよォ。
アルバム、やっぱり良いです!

4月11日〜4月15日
ゲスト:大石昌良さん

初めての大石クンでしたが、いやいや、楽しかったですねぇ。
ギター、上手いよ。
声も高くて、歌も良い。
今後、またどこかで一緒にやれると良いと思ってます。
またビートルズ、歌いまひょ。
お台場フォーク村もアリですな

4月4日〜4月8日
ゲスト:Baby Boo

う〜ん、良い良い。
センスの良いコーラスグループです。
洋楽っぽいところもあるのに今回は「ふるさと」がテーマのアルバムなのです。
今度はぜひビーチボーイズとかもガンガンやって欲しいです。
またセッションしましょ。

3月28日〜4月1日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第70回

「シ」が続きますなあ。
こうやって1曲ずつってのもなかなか面白いですな。
知らないアーティストもいたりなんかして、新鮮であります。
さあ、あと何回続くのか。
シンディ・ローパーまではまだまだかな。

3月21日〜3月25日
『坂崎音楽堂』
ザ・フォーク・クルセダーズNewAlbum大特集!

いよいよ第4次フォークルのお披露目でした。
加藤さんは残念ながら今回不参加ではありますが、(一曲だけ歌ってます) 加藤さんを感じていただけるアルバムになったと自負しております。
アレンジは、やり放題やらせていただきました。
加藤さんが天国から「オイ、オイ、俺にも参加させろ!」って言ってくるような感じにしようね。って、きたやまさんと話したのですぞ。

3月14日〜3月18日
『坂崎音楽堂』今、カントリーが熱い!!

やはりギターサウンドとコーラスはカントリーミュージックが基本ですな。
しっかりと聞き込んでコピーすると上達するでしょう。
そんなカントリーが今、世界的に流行しているようで喜ばしいことです。
もう一度、バンジョーとフラットマンドリンを練習しよっと。

3月7日〜3月11日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第69回

ポールのあまりの大きさ、存在に、 つい脇役になりがりなジョージでしたがソロになってからは自分らしくマイペースで音楽活動をされてました。
「元ビートルズ」という運命はやはり重かっただろうなぁ、 と思いますが静かで優しいジョージの声とギターは永遠です。

2月28日〜3月4日
『坂崎音楽堂』
「旅立ち〜卒業ソング」特集

人と人との出会いや別れの時、音楽や歌はさらに感情を膨らませてくれますね。
その歌を聴くだけで、その時の情景や温度を蘇らせてくれるのです。
自分にとっても色々な歌があったなあ。
しみじみ。。

2月21日〜2月25日
『坂崎音楽堂』
ハリケーン「サンディ」復興支援チャリティの
LIVEアルバムをご紹介

向こうの方々は、この様なチャリティ・コンサートをすぐにやってくれますねぇ。
素晴らしいことだと思います。
ストーンズとザ・フーとビートルズのポール。
イギリスの3大バンドがアメリカのチャリティライブに出る、なんてこともスゴイなぁ。
あっ、フォークルのNew Albumもお楽しみに!

2月14日〜2月18日
『坂崎音楽堂』
コンピ「永遠のアイドル」特集

なじみの深いアイドル特集ですなあ。
70年代、80年代の曲はみんな歌えるですねぇ。
我々のデビュー当時の70年代。
メリーアンからTVに出始めた頃の80年代。
ある意味、アイドル達と共に歩んで来た!
ってな感じもありますねぇ。
そんなアルフィーも40年かぁ。

2月7日〜2月11日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第68回

「ジョー」まで来ましたなあ。
まだまだ「ジョージ」や「ジョン」といった大物が残っていますし、 「シ」の付くアーティストはしばらく続くのでしょうか。 みんなで洋楽を勉強しつつ楽しんで行きましょう!!

1月31日〜2月4日
ゲスト:「doa」の徳永暁人さん

久々の徳永くんでしたがセッションも良かったですなあ。
イーグルス。
doaの3人は(特に徳永くんは)とても聞いたきた音楽が僕と共通しているので「ツーと言えば2」というくらい楽しめるのが良いです。
また今度は3人で来て下さいな。
4人で歌おう!!

1月24日〜1月28日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第67回

シュープリームスねぇ。
日本でもかなり馴染みがある女性グループでしたね。
子供の頃、来日してTV番組にも出演されていたような記憶があります。
ジュディ・コリンズはS.スティルスの「青い瞳のジュディ」で有名すぎます。
よくコピーしたなあ。

1月17日〜1月21日
ゲスト:INSPi

えっ?10年ぶりだと?
信じられんなあ。
当時のINSPi はデビューして2年くらいだったんだね。
あれから、もう10年。
早すぎですなあ、この10年。
これを機に、今度はもう少し早く再会してまたどこかで歌いましょう。
7人目のメンバーとして。

1月10日〜1月14日
『坂崎音楽堂』頑張れベテラン

みなさん先輩方は変わらないですなあ。
やはり人間20代あたりで完成されて行くのでしょうか。
ドン・フェルダーもジェフ・リンもニール・ヤングもストーンズもどこから聞いてもあの頃のまま。
それがファンにはうれしいのですが。
我々も60〜70になってもこのままなのかなあ。
成長なし!!笑

1月3日〜1月7日
『坂崎音楽堂』ビートルズ・スペシャル

またまたビートルズですな。
もう、世界中に何グループあるのでしょうか。
しかし、イタリアのビートルパイは良いですなあ。
おそらく、キチンとコピーもできるのに、あのように自分達風にアレンジするところが、なかなか出来そうで出来ないのです。
まだまだネタは尽きないでしょう。

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