program index 2012
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12/06〜12/10 12/13〜12/17 12/20〜12/24 12/27〜12/31
11/01〜11/06 11/08〜11/13 11/15〜11/20 11/22〜11/27 11/29〜12/04
10/04〜10/09 10/11〜10/16 10/18〜10/23 10/25〜10/30
09/06〜09/11 09/13〜09/18 09/20〜09/25 09/27〜10/02
08/02〜08/07 08/09〜08/14 08/16〜08/21 08/23〜08/28 08/30〜09/04
07/05〜07/10 07/12〜07/17 07/19〜07/24 07/26〜07/31
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05/03〜05/08 05/10〜05/15 05/17〜05/22 05/24〜05/29 05/31〜06/05
04/05〜04/10 04/12〜04/17 04/19〜04/24 04/26〜05/01
03/01〜03/06 03/08〜03/13 03/15〜03/20 03/22〜03/27 03/29〜04/03
02/02〜02/07 02/09〜02/14 02/16〜02/21 02/23〜02/28
01/05〜01/10 01/12〜01/17 01/19〜01/24 01/26〜01/31

program contents 2013
12月27日〜12月31日
『坂崎音楽堂』ビートルズ・スペシャル

年末年始はビートルズ!!
それも本人ではなく、ある意味「楽しい まがいモノ」で決まり。
ビートルズが色々な形で世界中に影響を与えていたのがわかりますなぁ。
ロシアもイスタンブールもとんでもないビートルズですわい。
誤解してるアーティストもいて楽しいですなあ。

12月20日〜12月24日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第66回

「シ」が続いてますなぁ。ジャン&ディーンの曲は子供の頃、 ビートボーイズかと思ってた。それ位、似てるんですよ。
それもそのはず、ビートボーイズのブライアン・ウィルソンが曲を作ってコーラスで参加していたのですね。
スパイダースがまた良い所を真似して面白かったなあ。
あの頃のポップス、フォーク&ロックは自由で良かったっスな。

12月13日〜12月17日
ゲスト:井乃頭蓄音団

なかなか面白いバンドで最近、気になっております。
やや下品な歌もあるのですが、 Vo.の松尾君の個性が、最近あまり見かけなくなったタイプで良いです。
何か、あの頃のURLとかエレックな感じがするのです。
へそ下三寸にも通じる所があるのだ。

12月6日〜12月10日
『坂崎音楽堂』
クリスマス・ソング・スペシャル

毎年この時期恒例となりましたクリスマス・ソング。
毎年毎年、色々なアーティストが、クリスマスアルバムを出しますがアルフィーはまだ出していないですね。
もし出すとしたら、どんなアルバムになるのかなぁ?
全く考えてはおりませんが。

11月29日〜12月4日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第65回

ジャクソン兄妹の登場でした。
実はアルバムとか、あんまり聞いてないんだなあ。
ディスコもあんまり行かなかったし。
でも拓郎さんとアルフィーで何度か行ったのは楽しかったなあ。
朝まで、良く呑んでだけど、さすがに今は朝まではキツイね。
部屋呑みならOKさ。

11月22日〜11月27日
『坂崎音楽堂』
「加藤和彦作品集」大特集!

これは、なかなか良いベストアルバムですゾ。
女性アーティストに提供した作品や加藤さんご自身のモノやら、選曲が良いです。
加藤さんファンにとってもカユイところに手が届くアルバムじゃないかなぁ。
それでも、まだまだ聴いて欲しい曲は沢山あるけどね。

11月15日〜11月20日
ゲスト:ポカスカジャン

好きだなぁ、ポカスカジャン。
ネタを通じて音楽を愛していることが感じられるのが特に好きですねぇ。
マニアックな音楽ネタ、特に70年代フォークや洋楽モノが最高。
ボーイズもののお笑いが今が少なくなりましたが、彼らには、ずっと頑張ってほしいなぁ。
ポカスカジャンにとっての“メリーアン”が出るとイイね。

11月8日〜11月13日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第64回

当時よく聞いた3組でした。
2人のジャニスは全く違う声と歌ですが、どちらもハマった時期があったなぁ。
ジャーニーは、とにかくツアーのメイキングビデオがカッコよくてスタッフみんなと見たのを覚えております。

11月1日〜11月6日
『坂崎音楽堂』
「山口百恵トリビュート・セレクション」特集

宇崎さん、阿木さんのコンビのスゴさを改めて感じる百恵ちゃんのトリビュートアルバムでした。
それも百恵さんが歌ったことで余計に作品が生きてくる、ということなのでしょう。
あれから32年かぁ。
高見沢はショックだったんだろうなあ。
シミジミ…

10月25日〜10月30日
「坂崎さんの番組」という番組in石垣島
スペシャルその3

あれからもう(まだ?)1ヶ月半かぁ。
すっかり季節は変わってしまったけど、改めて、行って良かったと思いました。
雨や台風も心配だったけどね。
今度は絶対にプライベートで行ってミナミヤモリを捕まえるぞォ。
海パンも持って行くぞォ。

10月18日〜10月23日
「坂崎さんの番組」という番組in石垣島
スペシャルその2

今回は石垣島の達人にたくさんお話を伺いまして島の文化、食文化を勉強しました。
ますます興味がわいて来ましたねぇ。
食べ物も、なかなか素朴ではありましたが美味しがったです。
八重山そばも美味しかった!

10月11日〜10月16日
「坂崎さんの番組」という番組in石垣島
スペシャルその1

いよいよ石垣島スペシャルスタートです。
何か、ついこの間、行ったばかりなのに、もう懐かしい気分になってます。
島に帰りたいなあ。
またあの自然と生き物達に会いたいですなあ。
あと2週間、続きまぁす。

10月4日〜10月9日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第63回

「シ」の付くアーティスト。
続きますねぇ。
今日は女性シンガーも多かったせいか、あんまり馴染みのないアーティストが多くて、なかなか新鮮でしたねぇ。
勉強になります!!

9月27日〜10月2日
ゲスト:ジャンク フジヤマ

とにかく声がデカい!!
桜井よりもデカいかも。
曲もなかなか良いですなぁ。
間違いなく今後の日本のミュージックシーンでは大切なアーティストとなることでしょう。
またどこかのライブでセッションできると良いですね。
楽しみ、楽しみ。

9月20日〜9月25日
『坂崎音楽堂』
シンガー/アート・ガーファンクル祭

いや〜癒される声です。
あのもじゃもじゃ頭と声がなかなかのインパクトでS&Gの顔は、ガーファンクルだったとも言えるかも、です。
もちろん、ソングライター&ギタリストのP.サイモンのほうが仕事はしていたのでしょうが(笑)
とにかく生で2回も見ることができて良かったァー!!

9月13日〜9月18日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第62回

「シ」の付くアーティスト、続きますなあ。
ジャクソン5に影響を受けたフィンガー5が懐かしいですな。
あの頃から沖縄の連中はスゴイぞ、と思い始めたものです。
今でも沖縄の子達って、歌も踊りも上手いよなあ。
それにしても、マイケル・ジャクソンはチビっ子の頃からマイケルだったんだね。

9月6日〜9月11日
『坂崎音楽堂』
「厳選!最新インスト大特集」

最近ではラジオでインストものだけを流すなんて少なくなってしまいましたねぇ。
昔はムード音楽、映画音楽、トランペットやギターのインストもヒットチャートを賑わしていたものです。
これからも良い音楽をかけていきますよォ。

8月30日〜9月4日
『私のALFEEリクエスト大会』その2

前週に続きましてリクエスト大会ですが、今回は、かなり少数派を紹介しました。
みんな、それぞれ思い入れがあるし、色々な想い出があるのですね。
みんなの曲にまつわる話も面白かったなあ。
たまには、こんな企画も良いモノです。

8月23日〜8月28日
『私のALFEEリクエスト大会』その1

う〜ん、やっぱりバラけましたなあ。
想定内ではありましたが一票のみってのが、かなりありました(笑)
上位曲は何だかんだ言っても王道の曲ですな。
もう一週続きまぁす。

8月16日〜8月21日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第61回

そっかぁ、ジョージ・ハリソンはシフォンズから頂いた(笑)のですね。
確かに今聞くと、マンマですな。
ジム・クロウチは、よくギターをコピーしたなあ。
アコギ2人のアンサンブルが気持ち良い。
残念ながらアメリカは飛行機事故で亡くなったアーティストが多かったですね。

8月9日〜8月14日
『坂崎音楽堂』
ビーチ・ボーイズのカバーコンピアルバム特集

永遠ですなぁ、ビーチボーイズは。
ビートルズと対極にありますが リスペクトしているアーティストも世界中にたくさんいるし僕も大好きなグループです。
残念なことにビートルズ同様、メンバーの2人が他界してしまいましたが今、聞き直しても深いです。
もっと聞き込もう。

8月2日〜8月7日
ゲスト:やなわらばー

ここのところ、本当にやなわらばってる私であります。
石垣島の文化や食べ物等、もっともっと知ってみたいですなぁ。
僕らとは、だいぶ違う生活がありそうで、興味深いですね。
9月の石垣島行きが益々楽しみになってきました。
生き物や自然も気になるなぁ。

7月26日〜7月31日
『坂崎音楽堂』
「Alfee Get Requests」大特集!

こうして改めて自分達のライブバージョンを聞いてみると・・・
いや〜良いですねぇ。
自画自賛。
音もライブ感があって良し。
生ギターの音もさすがに D−45(68年)です。
アルフィー入門のアルバムとしても、とても適しております。
初心者君もぜひ!!

7月19日〜7月24日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第60回

 ニューアルバム 「Alfee Get Requests」 よろしく、頼んます!!
そして28日には 「さいたまスーパーアリーナ」 で待ってまぁ〜す!!
そして7月27日(金)〜29日(日) 京橋の「Island Gallery」にて 「PHOTO ZOO/坂崎動物写真館」も開催!
こちらもぜひ!
http://islandgallery.jp/5555

7月12日〜7月17日
『坂崎音楽堂』
「究極のグループ・サウンズ」特集

ビートルズやベンチャーズ日本で流行りはじめた頃に、たくさんのGSがデビューして子供ながらにカッコイイなぁ、って良くマネしてたなぁ。
エレキギターも欲しくて、買おうか買うまいか悩んだけど結局フォークギターを買ったんだね。
そこが運命の分かれ道だったのかな。
エレキ、本当に欲しかったなぁ。

7月5日〜7月10日
『坂崎音楽堂』
吉田拓郎さんのNewAlbum特集

3年ぶりの拓郎さんオリジナルアルバムですね。
一緒にいる時間が多いのでレコーディングの苦労話や曲作りのこととかをその都度、聞けることが多かったですが、う〜ん、言えないことが多いなぁ(笑)。
でも、やはり神の声は泣けてくるなあ。

6月28日〜7月3日
『坂崎音楽堂』
ビーチ・ボーイズのNewAlbum特集

来日ですねぇ。いよいよ。
スケジュール的にはいけないかなぁ。DVD見よっと。
とにかくライブでもコーラスがスゴイから、もしも機会があるなら見といた方が良いかもよォー。
ちなみに僕はビーチボーイズの 回し者ではありません。
ただのファン。

6月21日〜6月26日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第59回

バンドの歴史って、それぞれあるんだな〜と実感。
特にシカゴのように、バンドのサウンドや音楽性が まるっきり変化してしまうってのも、アリはアリなんだなぁ。
 アルフィーも、初期と今とではだいぶ違うけど、基本的には変わっていないのかもね。
着てる服が変わっただけで、裸にすれば同じさ。

6月14日〜6月19日
『坂崎音楽堂』
ソングライター/ポール・サイモン祭り

まさかホリーズが 「I AM A ROCK」を歌ってるとは思わなかったなぁ。
知らんかった。
「明日に架ける橋」ばっかり18曲入りのアルバムってのもスゴイですねぇ。
そんなアルバムって他にもあるんかねぇ。
例えば「イエスタディ」だけとか…。
調べてみよっ。

6月7日〜6月12日
『坂崎音楽堂』
コンピ「雨音のリズム虹色のメロディ」特集

雨と虹がテーマですか。
たくさんの曲がありますからねぇ。
我がアルフィーにも名曲がありまっせえ。
80年代〜90年代の日本の歌は、あまり聞かなかったから、苦手なのです。スンマセン。
そんなんで、初めて聞く曲が多かったのです。

5月31日〜6月5日
『坂崎音楽堂』
キャロル・キング「レジェンダリー・デモ」特集

改めて、こうして若い頃のキャロル・キングを聴くとこれ、尊敬。
スゴイですな。
10代の頃からソングライターとして活躍していたし、デモテープとはいえ、完璧だし。
もっともっと聴いとけば良かったとやや後悔。
女子のアルバムはあまり聴かなかったからなぁ。

5月24日〜5月29日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第58回

ジェリー&ザ・ペースメーカズがビートルズをしのぐ(?)人気があったのは、やや意外でしたねぇ。
失礼!!(笑)
でもビートルズのサウンド、演奏、歌が普遍的なモノだと改めて感じました。
彼らだけは全く古い感じがしないのは何なんでしょうね。
やはりビートルズは偉大だ!

5月17日〜5月22日
『坂崎音楽堂』
ビーチ・ボーイズ結成50年を祝い
ビーチ・ボーイズファミリー特集!

ビーチボーイズ一族は当然ながらコーラス好きで気持ち良いですなぁ。
ウィルソン・フィリップスがやっとパパ達のカバーをやってくれて改めて名曲ぞろいと感じましたねぇ。
アル・ジャーディンも参加アーティストを見るだけでワクワクです。
ビーチ・ボーイズの来日も楽しみだなあ。

5月10日〜5月15日>
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第57回

ジェニファー・ロペスさん、花博ですれ違っていたかも...ね。
ジェネシスもジェファーソン・エアプレインもメンバーチェンジをくり返したり名前を変えたりして最終的には大ヒットを出したりしてスバラシイです。
でもやっぱりジェファーソン・エアプレインの「あなただけを」が好きだなぁ。

5月3日〜5月8日
『坂崎音楽堂』
「橋本淳&筒美京平ゴールデン・アルバム」特集

いや〜たくさんありますね、ヒット曲が。
さすが、ゴールデンコンビです。
この頃の歌謡曲、ポップスは名曲が多いです。
何が違うのかねぇ。
メロディー?歌詞?
歌い手さんの表現力もバラエティに富んでいて楽しいっス。
やっぱり京平さんスゲェわ。

4月26日〜5月1日
ゲスト:堂島孝平さん

若い若いと思ってた堂島クンももう3周り目の年男かぁ。
ちゃんとお話したのは初めてかもしれませんね。
とても優しいお父さんのアドバイスや、お母さんの話も家族愛が感じられてほっこりしました。
大滝さんの曲、楽しいセッションでした。
またやろうネ。

4月19日〜4月24日
『坂崎音楽堂』
きたやまおさむ氏の
「有終の美 in TOKYO」大特集

去年の7月2日に行なわれた、きたやまさんの「有終の美」コンサートのライブ盤を特集しました。
きたやまさんのライブとは言え、僕も歌わせていただいた曲、8曲が収録されております。
アルバムの半分じゃないですか!
アルフィー以外の坂崎Vocalが聴けるという意味では、ちょいレアなのだ。
ついでに「ザ・還暦」というアルバムもチェックしてみてくださいね。

4月12日〜4月17日
『坂崎音楽堂』
コンピCD「Happy Holiday!」第2弾を特集

第2弾ですね。
Happy Holidaysシリーズ。
相変らずホワ〜ンとして世界で
休日に聞くにはピッタリですね。
この時代のヒット曲はカバーのし甲斐があります。
メロディーもキレイだし、詞の世界も広がるし。
まだまだあるなぁ。

4月5日〜4月10日
ゲスト:高野寛+伊藤大助(クラムボン)

初対面のお二人でしたがとても気持ちよくセッションさせていただきました。
高野クンの音楽性は前から気にはなっていましたが、やっぱり、相性が良さそうですね。
また機会があったら、ぜひ、この二人と、今度は人前でやりましょう!!

3月29日〜4月3日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第56回

単純なギモン。
ジェームス・ブラウンの歌う歌って、どうやって作曲するんだろうか?
メロディーが先行じゃなくリズム先行だろうな。 
なかなか日本人的な発想だとムズかしそうですな。
今の若者だったら理解できるかもだね。

3月22日〜3月27日
ゲスト:杉田二郎さん

相変わらず、低音が魅力のジローさん。
何曲も生で歌って下さって感謝です。
加藤さん、きたやまさんの作った歌を歌い続けて行く、という点では、 僕もお仲間に入れていただきとうございます。

3月15日〜3月20日
『坂崎音楽堂』
ボブ・ディランの4枚組カヴァーアルバム特集

さすがディランです。
4枚組たっぷりのカバーなんて、なかなかできるものではありません。
70曲以上を老若男女のアーティストが歌っているのですから圧巻です。
日本のディラン「拓郎さん」でもやりましょうよ。
拓郎ファン、集合〜!!

3月8日〜3月13日
『坂崎音楽堂』
コンピ「国民的名曲のすべてフォーク&GS」特集

最近の自分のテーマの一つに「日本にフォークソングはあったのか?」というのがあるのですが、 やはり拓郎さん以降のフォークと呼ばれる歌は歌謡フォーク、あるいはポップス、 演歌のようなものに生ギターが加わっただけのような気がしてならないのです。
それを僕は「フォークギターソング」を呼ぶことにしました。
GSはGSで良いと思います。

3月1日〜3月6日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第55回

この時代のウェストコーストサウンド、好きだなぁ。
スタジオミュージシャンも素晴らしいので、みんな憧れたものです。
こんなサウンドも20世紀で終わっちゃったのかなぁ。
淋しい気もします。
若い世代のミュージシャンにも聴いて欲しいサウンドですね。

2月23日〜2月28日
『坂崎音楽堂』
ポール・マッカートニーのNew Album特集

ポールも70歳ですか。
大きな大台ですな。
でも相変わらず元気に活躍されているのがスゴイ!
まだまだ新曲が生まれるのも、さすがポールです。
今回はアメリカのスタンダードナンバーのカバーですが少しだけポールの原点が見れたような気がしました。

2月16日〜2月21日
『坂崎音楽堂』
ニール・ヤングの「ザ・ブリッジ・スクール・コンサート」特集

う〜ん、さすがニール・ヤング。
チャリティコンサートもずっとやっていたのですね。
しかも参加アーティストの顔ぶれが、すごすぎ。
DVDも出ているらしいので、一度見てみるかな。
ライブも、また見てみたいですなぁ。

2月9日〜2月14日
『坂崎音楽堂』頑張れベテラン!

おいくつからがベテランなのか、 それは定かではありませんが、 おじさま、おばさま方が世界的にも元気だということは確かですね。
日本でも、年上の方々みなさん 元気だから、負けずに頑張らないと。
まだまだヒヨッ子です。

2月2日〜2月7日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第54回

なかなか今回は楽しいラインナップでしたねぇ。
アメリカンポップスの歴史と言うか、50年代〜80年代のアメリカの
サウンドが聞けました。
シーラ・Eのような女子のパーカッショニスト、イイねぇ。 日本でも出てきて欲しいねぇ。

1月26日〜1月31日
『坂崎音楽堂』
ジュリアン・レノンの新譜特集

ジュリアンももうすぐ49才かぁ。
信じられないねぇ。
でも、やっぱりどこかにお父さんの面影が残っていて本人にとっては、そこがネックになっていたのかもしれませんが、 僕らジョン・レノンファンからしてみると応援したくなりますねぇ。
親心とまではいかないけどね。

1月19日〜1月24日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第53回

シーカーズの「ジョージーガール」は中学一年の頃の自分を思い出すなぁ。
名曲ですね。
シールズ&クロフツは桜井もよく聞いていて一緒に歌ったりしてました。
ガットギターとマンドリンなんて不思議な編成ですなぁ。
ウエストコースト出身とは思わなんだ。

1月12日〜1月17日
『坂崎音楽堂』
小田和正さんのカバーアルバム大特集

オフコースのファーストアルバムからワインの匂いまで、よく聴いたなぁ。
若いミュージシャンが上手くカバーしてますねぇ。
もちろん元歌が良い、というのは当然ですが。
やっぱり、もう一度だけで良いのでヤスさんとのオフコースを聞いてみたい。

1月4日〜1月10日
『坂崎音楽堂』
年末年始恒例企画「ビートルズスペシャル」その2

引き続きビートルズもので、今回は黒人アーティストが中心でしたが、いや〜元歌は、どこに行っちゃったの?ってのが多くて笑える。
やっぱりソウル、ブルースの方々はフェイクがスゴいや。
まだまだあるぞビートルズ!!

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