program index 2011
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11/03〜11/08 11/10〜11/15 11/17〜11/22 11/24〜11/29
10/06〜10/11 10/13〜10/18 10/20〜10/25 10/27〜11/01
09/01〜09/06 09/08〜09/13 09/15〜09/20 09/22〜09/27 09/29〜10/04
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program contents 2011
12月29日〜1月3日
『坂崎音楽堂』年末年始恒例企画
「ビートルズスペシャル」

まだまだ尽きませんねぇ。
ビートルズ。
何人の方々がビートルズをカバーしているのでしょうか。
想像つかないや。
カントリー風ビートルズは面白いですなぁ。
日本でも民謡風とかになるかな?

12月22日〜12月27日
『坂崎音楽堂』
シティ・ポップスのカヴァーアルバム
「Happy Holiday!」特集

日本のCity Popsの定義は難しいですなぁ。
僕らはやっぱりシュガーベイブかなぁ。
ハッピーエンドはPopsと言うよりRockな感じだし。
そうやって見てみるとシュガーベイブもRockっぽいか。
まぁ音楽はジャンル分けすること自体、無意味だぁね。
アルフィーもジャンルでくくれないし。

12月15日〜12月20日
『坂崎音楽堂』
ビートルズっぽいクリスマスアルバム
特集

先週に続いてビートルズのようなクリスマスアルバム。
なかなか楽しいですなぁ。
でも出来ばえや選曲などからすると、後出しのFAB FOURの方が完成度は高かったな。
ビートマスは先駆者ですね。

12月8日〜12月13日
『坂崎音楽堂』
ビートルズのコピーバンド「ザ・ファブ・フォー」
によるクリスマスアルバムを大特集

Fab Fourねぇ。
やられたなぁ。
我がDear BEATLESもコピーには自信がありますが彼らは、その上を行っております。
ビートルズを完ペキに再現できる方々でないと、あ〜は出来ません。
何か、これを参考に面白いモノができないものですかねぇ。

12月1日〜12月6日
『坂崎音楽堂』
コンピ「決定盤シリーズ」の
アイドルもの&フォークものを特集

アルフィーも入っていましたねぇ。「フォーク歌いちもんめ」。
さすがキャニオン。音源はたくさん残っておりますな。
アイドルものは70年代が良いですな。
80年代アイドルは一緒にTVに出た方々も多いし、身近すぎるわい。

11月24日〜11月29日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第52回

サム・ザ・シャム&ザ・フォラオス、わっかりづらい名前だなぁ。
でも年間シングルチャートでビートルズを押さえてトップだったのですね。すごいなぁ。
サンタナ、みんな本当によく聞いてたわ。
ギター弾くヤツも、よくコピーしてましたねぇ。
高見沢もよく弾いてたよ。

11月17日〜11月22日
『坂崎音楽堂』
ミー・ファースト・アンド・ザ・ギミ・ギミズの最新アルバム
「シング・イン・ジャパニーズ」特集

ギミギミズ、良いっスねぇ。
日本語がお上手でヘタな国内のバンドより歌詞がわかりやすいかも。
しかし、ギミギミズはオモシロイし、もっと聴いてみたいねぇ。

11月10日〜11月15日
ゲスト:やなわらばー
(石垣優さん&東里梨生さん)

初対面でしたが、やはり8年選手だけあって、自分達の歌、コーラスを持ってる二人で好感を持てました。
話しを聞いてると石垣島に行きたくなるなぁ。
行こう!行こう!西表も行こう!!
島に行こう!行こうよォ!!

11月3日〜11月8日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第51回

サウザー・ヒルマン・フィューレイ・バンド、懐かしいですなあ。
色んなバンドの主要メンバーが集まったスーパーバンドだったのだ。
もう一度聞いてみよ。
サム・クックのワンダフルワールドはS&Gとずいぶん違いますね。
アレンジであんなコーラスになるなんてさすが!!です。

10月27日〜11月1日
『坂崎音楽堂』
「アコースティック・ギター・デイズ vol.2」大特集

何と言ってもブックレットに全曲解説とギターコードが書いてあるのが良い!!
知らない曲でも一緒に弾いてると楽しいでしょうし、色んなアーティストを知るキッカケにもなりますね。
選曲がシブいなあ。
そこがまた良いッス。

10月20日〜10月25日
『坂崎音楽堂』
「アニメタルUSA」特集

オモロイ、オモロイ!!
こうして聞いてみると日本のアニソンのレベルの高さが改めてわかりますね。
名曲だらけだしメロディーもめちゃくちゃキャッチーです。 
マーティのアレンジがまた良いですねぇ。
メンバーもすごすぎ。
高見沢に聞かせてあげよっと。

10月13日〜10月18日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第50回

坂本九さん、やっぱりスゴいですわ。
まだまだ日本の音楽が世界に通用するは時間がかかるだろうなぁ〜てな時代に全米で3週も1位ですぞ!!
しかも、いまだに日本人ではアメリカで大ヒットしたアーティストはいないのだ。
 そういえば、サマンサ・フォックスさん。
1966年4月15日生まれの午年だってさ。
あら、偶然

10月6日〜10月11日
『坂崎音楽堂』
バディ・ホリーのトリビュートアルバム特集

バディ・ホリーさんのロックンローラーなのに普通の黒ブチメガネってのが好きだなあ。
22才という若さで亡くなったと聞くと改めて残念だな、と思います。
たくさんのミュージシャンに影響を与えた偉大なる黒ブチのロックンローラー!!

9月29日〜10月4日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第49回

お得意のS&G特集でしたが、一回じゃ足らないねぇ。
アルバム一枚一枚やってもいいくらい。
普段あんまりかからない曲の中にも名曲があるのでぜひ皆さんもアルバム単位で聞いてみて下さいね。
S&Gのまわしモノかぁ。

9月22日〜9月27日
『坂崎音楽堂』
コンピ・アルバム「秋のウタ」特集

秋になるとセンチな気持ちになりますねぇ。
そうすると何となく歌を聞いたり歌いたくなるものです。
学生の頃は、そんな感じでよく歌っていたなあ。
高見沢と。
(桜井はどうしたぁ?笑)

9月15日〜9月20日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第48回

コの付くアーティストが終了しまして、サに突入。
今週は1アーティスト1曲という、こま切れでしたがなかなかジャンルが多様で楽しかったなあ。
サークルはP.サイモンの曲でデビューしたのですね。
アルバムも聞いてみたいねぇ。

9月8日〜9月13日
『坂崎音楽堂』
Americaの最新アルバム特集

あのAmericaがカバーアルバムねえ。
でも選曲は、僕らにとってはなじみのある曲が多くて楽しかったです。
どの曲もさすがAmericaのサウンドになっていて、なかなか良い良い。
また帰ったらば、昔のアルバム聞こうっと。

9月1日〜9月6日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第47回

今日は“コ”の付くアーティストでしたが、あまり聞いたことのないアーティストだったので、それはそれで勉強になりましたねぇ。
コールドプレイは当然知っていましたが、コアーズねぇ。
ゴールデンイヤリングも知らなかったけど面白かったなあ。
我ながら勉強になるコーナーであります。

8月25日〜8月30日
『坂崎音楽堂』
GS5組のデビューアルバムを特集

出たあ〜
これだけまとめて出してもらえると聞き応えがありますね。
こうして聞き比べてみると、やっぱりスパイダースは音楽的にも人間的にも面白いです。
演奏技術なんかは、はっきり言って日本のバンドはまだまだキビしい時代ですねぇ。
でも、あのブームはすごかった!!

8月18日〜8月23日
『坂崎音楽堂』
センチメンタル・シティ・ロマンスのNewAlbum特集

いやーなんと25年ぶりですかぁ。
でも演奏はもちろん、歌もハーモニーもさすが!!
センチ!!
こんなバンドサウンドが少なくなりましたねぇ。
また一緒に、どこかでセッションしたいなあ。
お互い、まだまだバンド生活続けて行きましょうね。

8月11日〜8月16日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第46回

コニーフランシスさんの歌は小さい頃から聞いていたけどご本人の声よりも弘田三枝子さんや伊東ゆかりさんの歌で、それも日本語で聞いていたです。
漣健児さんの訳詞がスバラしかったですねぇ。
ゴードン・ライトフット、懐かしいなあ。
人形町の部屋を想い出したよ。

8月4日〜8月9日
『坂崎音楽堂』コンピレーションアルバム
「アイドル・サマー’70」を特集

70年代は輝いておりましたなあ。
芸能界や放送業界も。
あ、80年代もバブルだったし、にぎやかでしたね。
夏の歌はアイドルには不可欠。
水着で歌ってる子もいたねぇ。
レディガガほどカゲキじゃないけど。

7月28日〜8月2日
ゲスト:ギタリストのKAIくん

イイね。イイね。
KAIくん、ギター好きだなあ。
チューニングやコードも研究してるし、センスもあるし。
こういう若手アーティストにはぜひ今後の日本の音楽シーンを担っていただきたいと思っとります。
期待してますぞ。

7月21日〜7月26日
『坂崎音楽堂』
〜坂番洋楽新譜大会〜

お〜色んな外国アーティストの新譜をまとめて聴ける新企画。
なかなかラジオで紹介されない新譜でもこの番組では機会がある度に紹介していきましょう。
やっぱり洋楽はラジオから。
だよなぁ。

7月14日〜7月19日
ゲスト:THE ALFEEの
高見沢俊彦さん

同じグループのメンバーをゲストに迎えるのって何だか照れくさいですなぁ。
お互いにね。
でも、ライブのMCのように脱線して行くところなんざぁ、タカミーらしくてオモロかったですわ。
今度はサクライさんをお呼びしなきゃ。ね。

7月7日〜7月12日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第45回

「ケ」の付くアーティストが早くも終わっちまいました。
少ないんですね、意外と。
「コ」の付くアーティストのゴーゴーズ、コーデッツの女子チームのコーラスが心地良いです。
50年代の音楽性の高さは、各アーティストの実力に裏づけされるモノなのでスバラシイ!

6月30日〜7月5日
『坂崎音楽堂』コンピレーションアルバム
「サマートレジャー」特集

夏の定番曲って言っても無数にありますわなぁ。
その中でも、ちょうど僕らと同時期にTVに出ていた方々の曲が多かったので懐かしかったですね。
80年代〜90年代、TVも華やかな時代だったなあ。

6月23日〜6月28日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第44回

「ケ(毛?)」の付くアーティスト、パート2ですな。
ケニー・ロギンスは、やっぱりロギンス&メッシーナの時代が好きだなぁ。
名曲「プー横丁」「ダニーの歌」家に帰って聞こうっと。
ゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズが、ジェリー・ルイスさんのお子様とは知らなかったです。

6月16日〜6月21日
『坂崎音楽堂』コンピレーションCD
「J-COVER 80’s〜ダンス&バラード」
大特集

80年代は自分達が多忙だったため、あんまり他の人のアルバムとかは聞かなかったなぁ。
でもTVの番組とかで一緒になった歌手の歌をよく覚えております。
カバー曲だけど、何だか筒美京平さんの曲に聞こえるのはボクだけじゃないと思うなぁ。

6月9日〜6月14日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第43回

♪ザッツ・ザ・ウェイ・アハアハ…
あんまり頻繁には行ってなかったのですが70年代のディスコを思い出すねぇ。
拓郎さんにも連れていってもらったなぁ。
地方のキャンペーンなんかでもよく3人で行ったなぁ。
でも、もうイイや。というか、もう行かないか(笑)

6月2日〜6月7日
『坂崎音楽堂』
「あのころのテレビ主題歌ベスト」特集

忘れていた曲もあったけど懐かしいですなぁ。
しかし、小学校に入る前のテレビドラマが多いのにはビックリ。
けっこう覚えているもんですねぇ。
白黒だったのは覚えてますが、いや〜良き時代だったなぁ。

5月26日〜5月31日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第42回

今回は、ほとんどアルバムなど聞いたことがないアーティストでしたが、知ってる曲はそこそこありましたね。
グロリア・エステファンの経歴が興味深かったです。
グロリア・エステティシャンじゃないですよ。
あしからず。

5月19日〜5月24日>
『坂崎音楽堂』コンピレーションアルバム
「VELVET SONGS」特集

当時、アルファレコードって新しい時代のレコード会社っていうイメージだったなあ。
村井邦彦さんの作り出すメロディやコード進行も洋楽っぽかったし、コーラスもきれいだったし。
今回の若いアーティスト達のカバーぶりもなかなか粋な感じでイイっすね。

5月12日〜5月17日
『坂崎音楽堂』コンピレーションアルバム
「食いしん坊天国!」特集

けっこうあるもんですなぁ。
食べ物ソング。
さすがに僕らアルフィーにはないけど。
トーフは絶対、木綿だあ。
茶わん蒸しは、ぬるくてはいけません。
ちんちんに熱くしてね。

5月5日〜5月10日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第41回

おまかせ下さい。
CSN&Yのことは。
コーラスもギターも本当によくコピーしました。
最も影響されたグループのひとつですねぇ。
まだスティルスのあのギターの音は出せないのが悔しいのだ。

4月28日〜5月3日
ゲスト:陣内大蔵さん

ジンちゃんが牧師さんだなんて…
知らなかったなぁ。
何だか、言われてみれば顔がそんな風に見えてきた。
教会に住んでるんだってね。
何だか色んな人生があるもんですなぁ。
教会でライブとかやってみようよ、ジンちゃん。

4月21日〜4月26日
『坂崎音楽堂』
ビリー・ジョエル最新ライブアルバム特集

う〜む、やっぱりニューヨークはすごいわ。
音楽をみなさんが愛しているというのが伝わってくるライヴですね。
ポールが登場した時の会場の盛り上がりがとんでもないです。
ビリー・ジョエルは若い頃はポールに似てたのになあ…(笑)

4月14日〜4月19日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第40回

まだまだ「ク」が続いております。
グレン・キャンベルのギターは実はすごい!とウワサで聞いたことはありましたがもっともっとフィーチャーした曲を聞いてみたいな。
グレン・フライは、つい先日イーグルスのライブで見たばっかりだけど、やっぱりソロよりイーグルスの方がイイなあ。

4月7日〜4月12日
『坂崎音楽堂』
ポール・サイモンのNewAlbum特集

若い若い!!
とても70才前とは思えない声とギター。
曲もS&Gの頃のようなものからソロになったばかりの頃のようなものもあり相変わらずスバラシイ。
インストものの一曲はコピーするのが難しそうです。
やめとこ。

3月31日〜4月5日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第39回

まだまだ続く「ク」の付くアーティスト。
今回はクリームとクール&ザ・ギャングを中心にかけましたが、クリームはやっぱり良いですなぁ。
クラプトンの若い頃はめっちゃ男前だしギターも歌も良いし人気が出るのも当然ですな。
3ピースのバンド、再発見です。

3月24日〜3月29日
『坂崎音楽堂』
「ISETAN Songs Collection」特集

125年ってスゴイ。
さすがISETANですな。
こんな曲あったかなぁ〜
なんて、なかなか興味深いアルバムです。
今でこそ有名なアーティストもたくさんおりますので音楽ファンとしては、ちょっと気になるアルバムだと思います。

3月17日〜3月22日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第38回

CCRとクリフ・リチャードをたっぷりお送りしました。
CCRはあんなにヒット曲があるのに一度もトップになっていないなんて。
クリフ・リチャードさんは今だに現役で名曲もたくさん歌われております。
バックバンドだったシャドウズも好きだったなぁ。

3月10日〜3月15日
ゲスト:ジャズボーカリスト
たなか りかさん

ジャズシンガーのたなかさん、なのでジャンルがちょっと違うということで楽しみでした。
ジャズと言っても実はソウルとかR&Bとかに近いのでライブも見てみたいですねぇ。
今度は何かセッションしましょう!!
のるそる聞いていてくれてたんですって。
うれしいッス。

3月3日〜3月8日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第37回

今日の「ク」はみんな知ってたです。
クリストファー・クロスはホントに良い声だわ。
もしも僕がこんな声だったら人生も変わっていただろうなぁ。
クリス・レアも良いですね。
渋いなぁ。ギターも上手いし。
クリス・モンテスは当時なんだかイヤらしくてムズムズしたのを思い出した。

2月24日〜3月1日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第36回

「ク」の付くアーティストが続きますなぁ。
今日の人達は、まず自主的には聞いたことのないアーティストですが、やはり、それぞれの魅力があります。
13歳のコンビ、クリスクロスかぁ。大ヒットしたのに初めて聞いたわ。う〜む。

2月17日〜2月22日
『坂崎音楽堂』
祝イーグルス来日!

ライブでも、さすがです。
ギターも歌もはずしませんなぁ。
コーラスも上手すぎ。
当時、3人でよくコピーしたのを思い出すなぁ。。
ライブハウスでよくカバーもやったなぁ。
今聞いても名曲が多いですね。

2月10日〜2月15日
ゲスト:手相芸人島田秀平さん

いや〜見てもらっちゃった。
面白かったねぇ。
でも「変人」かぁ。
自分でもうすうす感じてはいたけど、そんなに変っているとは思わなかった。
3人の手相もやっぱり「そうだったかぁ」ってな感じで島田秀平おみごと!!

2月3日〜2月8日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第35回

グランドファンクかぁ。
高校の頃、つっぱり連中のロックバンドのベースを頼まれて弾いたっけ。
それからか、つっぱり連中にもやさしくされたなぁ。
でも彼らのパーティーには、ちょっとついて行けなかった(笑)
今思うともっと付き合ってもよかったな。

1月27日〜2月1日
『坂崎音楽堂』
頑張れ!大ベテラン

70歳前後の大ベテラン達もがんばってますなぁ。
元気、元気。
勇気付けられますね。
日本でも先輩達が元気だし、まだまだヒヨッコの僕らがガンバラねば。

1月20日〜1月25日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第34回

とんでもなくジャンルを越えた選曲。SYDFならではですな。
クラフトワークさん達は機材をその都度、新しく買いかえていかなきゃならないんですね。
しかも最新のデジタルものを。
大変だこりゃ。
その点、ギターは古くなっても、
むしろ良くなるので良かった。

1月13日〜1月18日
ゲスト:スコット・マーフィーさん

相変わらず音楽漬けのスコットですなぁ。
年に4枚のアルバムってスゴすぎ。
今回は「スリラー」のカヴァーですか?
こりゃ、ビックリです。
J−POPのカヴァーをやったかと思えばマイケル・ジャクソンかぁ。
歌もギターも良いですわ。
今度、一緒に何かやりましょうね。

1月6日〜1月11日
『坂崎音楽堂』
トロピカル・ビートルズ

南国ビートルズでしたが我が国の南国、オキナワものも、なかなか良かったです。
3月のハワイ行きではハワイアンのCDを掘り出して来ようかな。
楽器も買って来たいなぁ。

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