program index 2010
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12/02〜12/07 12/09〜12/14 12/16〜12/21 12/23〜12/28 12/30〜01/04
11/04〜11/09 11/11〜11/16 11/18〜11/23 11/25〜11/30
10/07〜10/12 10/14〜10/19 10/21〜10/26 10/28〜11/02
09/02〜09/08 09/09〜09/15 09/16〜09/22 09/23〜09/29 09/30〜10/05
08/05〜08/11 08/12〜08/18 08/19〜08/25 08/26〜09/01
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05/06〜05/12 05/13〜05/19 05/20〜05/26 05/27〜06/02
04/01〜04/07 04/08〜04/14 04/15〜04/21 04/22〜04/28 04/29〜05/05
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02/04〜02/10 02/11〜02/17 02/18〜02/24 02/25〜03/03
01/07〜01/13 01/14〜01/20 01/21〜01/27 01/28〜02/03

program contents 2010
12月30日〜1月4日
『坂崎音楽堂』
ビートルズ・エトセトラ

なんにでも変わるモノですなぁ、ビートルズは。
無垢な子供から夜のジャジーな世界。
一体、何千曲、何万曲のビートルズカヴァーが世の中にあるのでしょう。
我がアルフィーもやってるしね。

12月23日〜12月28日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第33回

「ク」の付くアーティスト。
今回はあまりなじみのないアーティストでしたがなかなか新鮮でした。
クラウデッドハウスも久々で良かったですね。
クラシックスフォーはとても60年代とは思えないサウンドでビックリ!

12月16日〜12月21日
『坂崎音楽堂』
クリスマス・スペシャル第3弾

やはり、みなさんクリスマスソングは歌っているのですねぇ。
しかもそれぞれの個性が出ていて、さすがです。
でもスーザン・ボイルさんのひこうき雲が良かった。
こりゃクリスマスとは無関係でしたね。
こりゃ失礼。

12月9日〜12月14日
『坂崎音楽堂』
クリスマス・スペシャル第2弾

ビーチボーイズ・ファミリーの クリスマス。
さすがにコーラスものが多くて先週のヘビメタとは正反対。
アカペラとかも聞きたくなってきます。
達郎さんの「ON THE STREET CORNER」が聞きたくなったわ。
帰って聞こ。

12月2日〜12月7日
『坂崎音楽堂』
クリスマス・スペシャル第1弾

さあ、今年もクリスマスの季節がやってまいりました。
各番組でも取り上げてはいることと思いますが坂番でもやりますよォ。
まずはヘビメタ・クリスマス。
こりゃすごい。
おごそかな雰囲気など何のそのですな。
ケーキ投げやりながら、ってな感じのクリスマス。
それもまた楽し?!

11月25日〜11月30日
『坂崎音楽堂』
「ベスト・オブ・アップル・レコード」
を大特集

いやぁ、アップルのアーティストって意外と知らなかったなぁ。
しかも、こんなにビートルズのメンバーが参加していたなんて。
バッドフィンガーは、やっぱり  ビートルズの弟バンドとして大好きだったから、もう一度アルバムそろえようっと。
メイビー・トゥモロウ、良い曲だなぁ、やっぱり。

11月18日〜11月23日
『坂崎音楽堂』
コンピレーションアルバム「旅のうた」を特集

旅には音楽と本とカメラ。
これ、基本ですな。
旅をしたくなる歌がいっぱいつまったCD2枚組です。
う〜ん、僕の場合、外国よりも北陸とか、九州とか東北とか、ディスカバージャパンですかね。
iPodと折りたたみギターとフィールド本とライカ1台でキマリ!!

11月11日〜11月16日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第32回

クイーンはやっぱり「オペラ座の夜」あたりが好きたなぁ。
すごいアルバムだったね。
フレディが亡くなって、もう来年で20年かぁ。
早いなぁ。
でも彼らの音楽は、今でも新鮮ですわ。
ブライアン・メイのギターも独特だしね

11月4日〜11月9日
ゲスト:バンドネオン奏者
小松亮太さん

う〜ん、バンドネオンはいくら楽器好きのボクでも遠慮させていただきます。
小松氏はそれをあえて選んだってとこに才能があったんだろうなぁ。
タンゴもちゃんと聴くと奥が深そうですなぁ。
キライではないので、SP盤で聴いてみたいねぇ

10月28日〜11月2日
『気になるあの曲』スペシャル!

スペシャルでお送りした「気になるあの曲」でしたが、たまには、こうして、まとめてやるのもイイですね。
カバーを聴き並べたり、CMで使われてる曲を取り上げてみたり。
みなさんも何か気になる曲があれば、ぜひメールして下さい。

10月21日〜10月26日
ゲスト:indigo blue
のRinaさん&Kouさん

CSN&Yが好きな男女コンビとは意外とシブイですな。
一緒に歌わせていただきまして、気持ちイカったです。
ぜひアメリカにも進出していただきたいですな。
ニューアルバムも、なかなか良いです。
応援して行きますよォ。

10月14日〜10月19日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第31回

今回の「キ」は、つぶぞろい(笑)でした。
キンクスは意外と聞いてこなかったので、アルバム全部聞き直そ。
キングクリムゾンは昔3人でライブ観に行ったなぁ。
マニアックなステージでお客さん「ポカ〜ン」としてて面白かった。

10月7日〜10月12日
『坂崎音楽堂』
最新ビートルズカヴァーアルバム特集

ビートルズものは尽きることがないですなぁ。
今回のは王道と言いますか、大物だらけのカバーなのでそれはそれで、さすが!!な感じです。
大物とは言え、みなさんやっぱりビートルズが大好きなんですね。

9月30日〜10月5日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第30回

マスクラット・ラヴってアメリカのオリジナルじゃなかったんだ。
初めて知ったわさ。
勉強になるSYDFであります。
キャロル・キングも、もっと聞いてみたいですな。
じゃあアルバム買えってか。
ギルバート・オサリバンの声ってどこかノスタルジックで良いなぁ。
あのサウンドも好きです。
今日もGOODでした。

9月23日〜9月29日
『坂崎音楽堂』
サンタナのNewAlbumを大特集!

いや〜サンタナがんばってますなぁ。
オジ様が相変わらず泣きのギターで世界中の女性を泣かせているのでしょうか。
今回もたくさんのボーカリストを迎えてのアルバムで、これまた名曲ぞろいで良いです。
サンタナって意外と若いんだなぁ。63才。

9月16日〜9月22日
『坂崎音楽堂』
〜最新カヴァーソング特集〜

海外でも相変わらずカバーものが多いっすね。
今回はなかなか有名どころも多く、しかも元曲がわからない位のスゲエR&Bもあって面白かった。
元歌に忠実な方が良いのか、全く変えてしまう方が良いのか。
う〜ん、悩むところだ。

9月9日〜9月15日
ゲスト:KAIさん

いいね、イイね。
KAIくん。
なかなかセンスも良いし、テクニックも充分。
歌も始めたばかりとは言え、素晴らしいっス。
何しろ、一番良い所は一日中ギターを触っているというところです。
どこかの誰かと同じだ!

9月2日〜9月8日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第29回

キッスを中心にお送りしましたが、改めてバラードからハードロックまで、果てはディスコサウンドまで、まるで、どこかの3人組のようでしたね(笑)
今日は舌かんじゃって上手くしゃべれなかったのです。
うむ。

8月26日〜9月1日
ゲスト:フラメンコギタリスト
沖 仁さん

う〜ん、スゴイなあ。
フラメンコギターを弾きたいと思ったことあったけど、う〜む、挫折したわ。
今からやっても時間かかるし、ツメも弱いし、あきらめるとするか。
でもまた、どこかでセッションできると良いな。
一緒に演奏していて気持ちイイ。

8月19日〜8月25日
『坂崎音楽堂』
「アコースティック・ギター・デイズ」
大特集

これは、これは、ギター好きにはありがたい4枚組です。
コードが全曲書いてあるし、生ギターの練習にはもってこいだ。
このCDに合わせて全曲弾けるようになれば、あなたもスタジオミュージシャンになれる!?かな。

8月12日〜8月18日
ゲスト:moumoon
(YUKAさん&MASAKIさん)

うーん、なかなか、よろしい二人組です。
KOUSUKE君がマイ・フェイバリットにアルフィーの曲を選んでくれるところなんざぁ。
今後、応援しちゃいますよォ。
YUKAちゃんキレイだし。
今度は何かセッションしましょ。

8月5日〜8月11日
『坂崎音楽堂』
コンピレーションアルバム「名曲の履歴書」特集

そっかあ。
オリジナルじゃなかったんだぁ。
なんて曲がたくさんありました。
夢のカリフォルニアにもビックリでした。
カバーも演る人によってヒットしたり、名曲になったり、ただ単にマネしただけだったり、オモロイです。

7月29日〜8月4日
ゲスト:三味線プレイヤー
上妻宏光さん

久々の上妻君でした。
相変わらずキレの良い三味線を聞かせてくれまして、僕も演ってみたくなりましたわ。
日本の伝統的な楽器をもっともっと世界に広めてほしいものですね。
まだまだ楽しみです。

7月22日〜7月28日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第28回

「カ」が終了しましたねぇ。
次は「キ」。
まだまだ先は長いぞォ。
みんなと一緒に洋楽を聞き直して勉強し直しましょ。

7月15日〜7月21日
『坂崎音楽堂』
60〜70年代に日本で流行った洋楽のコンピ「ニッポン洋楽ヒッツ!」を特集

60〜70年代の洋楽は名曲が多いですなぁ。
昔は良かった、じゃなく、いつまでも歌い継がれて行く曲って今は、あまりないような気がしますねぇ。
とにかく楽しくて、切なくて心に残る歌が多いのは確かですな。
車で聞こうっと。

7月8日〜7月14日
『坂崎音楽堂』
「EMIプレミアム・ツイン・ベスト・シリーズ」を特集(その2)

今週は先週に引き続きEMIの財産を聞きましたが洋楽のアーティストもの以外でもタンゴやら、クラシックやらイギリス民謡やら、いろ〜んな音源が残っているものですなぁ。
さすがに守備範囲の広いEMIです!!
しかも2枚で2000円とは!!

7月1日〜7月7日
『坂崎音楽堂』
「EMIプレミアム・ツイン・ベスト・シリーズ」を特集(そのT)

旧東芝音楽工業、現EMIミュージックジャパンの財産の多さに驚きです。
僕らが聞いてきた洋楽から和製ポップスやフォークまで、実に幅広く数多くの音源が残されているのですね。
しかも2枚で2000円とは安い!!

6月24日〜6月30日
『坂崎音楽堂』
「アロハ・J・ソングス」を特集

日本人はハワイもハワイアン音楽も好きです。
いや、好きなはずです。
ウクレレも、けっこう好きな人が多いですもんね。
その割にはムード歌謡グループがいないのが淋しいですわな。
マヒナスターズが懐かしい。

6月17日〜6月23日
ゲスト:角野秀行さん
(TUBE)

TUBEも25年かぁ。
ぜひぜひ息の長〜いグループでいて欲しいモノです。
ずっと4人が良い距離、良い関係でいて下さい。
角野君とは、またカメラの話で、マニアックに盛り上がりたいと思いますわ。

6月10日〜6月16日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第27回

やっぱり、スゴイわ。
最初っから最後までどこから切ってもカーペンターズ。
新しいも古いも関係なし。
こんなグループは他にはいないですね。
カレンのヴォーカル、リチャードの音楽的センスとコーラス。
永遠ですなぁ。

6月3日〜6月9日
ゲスト:杉 真理さん
(アロハ・ブラザース)

杉さんも色々なユニットで忙しいですなぁ。
そんな中でも、このアロハ・ブラザースは杉さんの笑いのセンスも含め、そうとうイケてます。
僕もコントで参加させていただいてます。
今度はギターで参加させて下さいね(笑)。

5月27日〜6月2日
ゲスト:伊達孝時さん

今どきの若者の中でも特に見所のあるヤツだと思うので、いつか成功してもらいたいものです。
ギターやフォークソングの良い所を、ちゃんと理解して自分のものにしている気がします。
もうひとつ、ふっ切れば、ブレイクも夢じゃない。
応援しまっせぇ。

5月20日〜5月26日>
『坂崎音楽堂』
クレイジーキャッツ結成55周年記念CD
『ガチョーン伝説』『クレイジー伝説』特集

植木さんがメインだったクレイジーキャッツだとは思うのですが、谷啓さんはじめ全員が名キャラクター揃いで、改めてすごいグループだと実感しました。
曲もナンセンスものはとんでもなくぶっ飛んでおりまして、お手上げです。
明るすぎ、楽しすぎ。
参りました!

5月13日〜5月19日
『坂崎音楽堂』
クレイジーキャッツ結成55周年記念CD
『植木等伝説』を大特集

今こそ、こんな時代だからこそ、植木さんの歌が必要です!
この無責任で脳天気な超ポジティブなキャラ。
いまだに、受け継ぐ人はおりません。
天国でもスーダラ節、歌って踊ってくださっていますかぁ?

5月6日〜5月12日
ゲスト:BUZZのお二人
(小出博志さん&東郷昌和さん)

お久しぶりのバズでしたねぇ。
ぜひぜひライブもガンガンにやってほしいです。
ニューアルバムは久々のフルアルバムですが、相変わらずの二人のハーモニーに感動です。
さすが。
「さらばTOKYO」一緒に歌いたいなぁ。

4月29日〜5月5日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第26回

なかなか細かくお送りしておりますSYDFです。
「カ行」も、この分だとまだまだ続きますな。
今回の方々の曲は、あまり聞いてこなかったので新鮮でありました。
カーラ・ボノフ、ちゃんと聞いてみようかな。

4月22日〜4月28日
『坂崎音楽堂』
J−POPをパンクでカヴァーした
「パンク・イット・トウキョウ」を特集

オモシロいなぁ。
こうやって聞いてみると日本のヒット曲、いわゆるJ−POPと呼ばれているジャンルは一つのカテゴリーとして確立した気がしますね。
独特なメロディーやコード進行があるような感じ。
メロディアスだし。
スコット・マーフィーはエライ!

4月15日〜4月21日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第25回

いよいよ“カ行”に突入のSYDF。
まだまだ先が長いぞォ。
カウシルズとカスケーズ。
どちらも雨の季節にぴったりの名曲ですね。
特に“雨に消えた初恋”は、中一の頃、友達の家で聞いた情景を想い出すなぁ。

4月8日〜4月14日
『坂崎音楽堂』
〜春の大瀧詠一まつり〜

毎年、この季節になると出しますねぇ〜〜大瀧モノ。
でもマニアには、たまりません。
色々な音源をまだまだ隠し持っているのでしょうか、この人は。
でも僕が聞きたいのは、やっぱりニューアルバムです。
作って下さいよォ、大瀧さ〜ん。

4月1日〜4月7日
『坂崎音楽堂』
所ジョージさんのアルバム
『コケコッコゥ!〜七色の声色』を特集

何を考えてるんだ、所は?(笑)
オモロイ。
まさか所のアルバムに無記名で大物歌手がこんなに参加してるなんて。
また一緒にアルバムでも作りたいですなぁ。
「坂所」も10年越しでやらないと。

3月25日〜3月31日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第24回

結構、積み残しってあるものなんです。
「あ〜あれをかけるの忘れちゃった」なんてのが意外と大事なアーティストだったり。
これで、たぶんスッキリと「カ」行に突入できると思います
これからもよろしくです!

3月18日〜3月24日
『坂崎音楽堂』
「青春TV倶楽部40」を特集

なつかしいッスねぇ。
やはりキャッチーでインパクトのあるテーマソングが多いわ。
90年代や2000年代の主題歌も20年後位には、こうやって懐かしむのでしょうか。
60〜70年代は特別なのかなぁ。

3月11日〜3月17日
ゲスト:清水ミチコさん

いやいや、ホントに大ファンです。
清水さんのものまねはただ単にマネをするのではなく、その人が言いそうな言葉やニュアンスをマネてるのでIQが高いと思えるのです。
クールで音楽的でバカバカしい。
ある意味、笑いの女王。
また何か、やりましょうね。

3月4日〜3月10日
THE ALFEEのNew Album
『新世界〜Neo Universe』を大特集!

3/10リリースです。
今回はあまりプロモーションの時間がないので、ぜひみなさんの力をお借りして、このアルバムを盛り上げていただきたく思っております。
それと、まず1曲目からラスト曲まで曲順を変えないで聞いてみて下さい。
きっと新たな世界が見えてくると思いますよ。

2月25日〜3月3日
THE ALFEEのNew Album
『新世界〜Neo Universe』を大特集!

さあ、いよいよ3年ぶりのニューアルバムだ!!
ホンットにお待たせ致しまして申しわけございませんでした。
その分、喜んでいただけるアルバムになったと自負しております。
ぜひ聴いてみて下さい。

2月18日〜2月24日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第23回

オリビアを聴きながら番組を進めてみました。
改めて色っぽい声ですねぇ。
オールマンも懐かしいなぁ。
70年代、喫茶店とかでも、よくかかっておりました。
いよいよ次回からはカ行に突入か?
それとも??

2月11日〜2月17日
『坂崎音楽堂』
「青春TV倶楽部<バラエティー編>」を特集

なつかしい曲もあれば聞いたことのないものもありましたが、やっぱり11PMと、ザ・ヒットパレードのテーマソングが良く出来ていると再発見しました。
TVのバラエティー番組自体も、良き時代でしたなぁ。

2月4日〜2月11日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第22回

オーリアンズが本当はオーリンズだったとは。
誰ですか?最初に間違って発音しちゃったのは。
でも日本語でも、名前や地名で全く間違って覚えてることってありますよね。
オーティスが26才で亡くなっているのも改めて知ってビックリです。

1月28日〜2月3日
ゲスト:甲斐名都さん

お久しぶりのカイナツさんでした。
ついついお父さんの話を聞いてしまってスミマセンです。
相変わらずカメラもやってるみたいで、オリンパス・ペンも使って下さってうれしいです。
また、写真撮ったりセッションしたりしましょうね。

1月21日〜1月27日
『坂崎音楽堂』
リンゴ・スターの最新アルバムを特集

リンゴのニューアルバムは相変わらず参加ミュージシャンが豪華ですねぇ。
ポールはもちろん、ジョー・ウォルシュとも仲良しなんですね。
「ビートルズ・ウキ」は、もう「ヤラレタ!」のひと言。
ここまでウクレレで多重録音した人って、あんまりいないんじゃないかな。
ウクレレ弾きたくなってきた。

1月14日〜1月20日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第21回

いよいよ「オ」に突入です。
オアシスはアメリカではイギリスほど大ブレイクではなかったんですね。
でも、ビートルズのサウンドを継承しているバンドはどれも良いですなぁ。
OMD、オージェイズは、あまり知らないや。
曲は知ってたけど。

1月7日〜1月13日
『坂崎音楽堂』
清水ミチコさんの最新アルバムをご紹介

いや〜、やっぱりスゴイわ。ファンです。
知的で音楽的で、毒があって、バカバカしくて、僕が一番好きなジャンルの笑いかもしれません。
ぜひ、また番組の方に遊びに来ていただきたいです。
生で見たいなぁ。

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