program index 2009
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program contents 2009
12月31日〜1月6日
『坂崎音楽堂』ビートルズの
音楽的ルーツを探る!

本家よりもR&Rしているビートルズはやっぱり何かが違う。
カヴァーとは言え、ほとんどの曲が本家を超えてるのは演奏力?
歌唱力?
何だろうか?う〜ん謎だ。
若いビートルズのライブが想像できるルーツ音楽のCDは、なかなか面白いっス。

12月24日〜12月30日
『坂崎音楽堂』
ポール・マッカートニーの
最新アルバムを大特集

なななな何と、こんなにビートルズの曲をやっちゃってイイの?
ってなライブです。
こんなライブだったら生で見てみたいなぁ。
しかもDVDで全曲見られるんですね。
もしジョンが生きてたら、今のビートルズはどうなっていたんだろう...。

12月17日〜12月23日
『坂崎音楽堂』
クリスマスソングスペシャル

今年ももうこの季節か。
早いなあ。
僕らはまた武道館です。
もう何年になるのでしょう。
今年も楽しいイブにしよう!!
しかし、ボブ・ディランのクリスマスソングは違和感があって、面白いわ。

12月10日〜12月16日
ゲスト:まきちゃんぐさん

去年の夏にお台場で初めてお会いしましたが、なかなか個性的で面白い子です。
キャラと歌とのギャップもあるし、なかなか今後に期待できますよォ。
焼き鳥のホルモン系が好きなのね。僕はネギマとつくねです。

12月3日〜12月9日
 『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第20回

ELOをエロと読んではいけません。エレクトリック・ライト・オーケストラですが、特にビートルズを好きな方々には、もう一度聞いてもらいたいバンドです。
エンヤは好きな人も多いでしょうね。この人の世界はハマると、ず〜っと、ゆだねてしまいたくなってきます。
さて次はいよいよ「オ」です。

11月26日〜12月2日
ゲスト:弓木英梨乃さん

若い女子だと思ってナメてかかったら(ナメていないけど)大間違いだぞ。
こいつぁ、やる子だ!
お父さまの影響もあるとは思うのですが、ビートルズを全曲コピーしたことがあるとは!!
オドロキです!!
来年の期待度No.1かな。

11月19日〜11月25日
『坂崎音楽堂』
スコット・マーフィーの
最新カヴァーアルバムをご紹介

日本大好き、スコットの最新カバーもまたしても、とんでもない選曲で楽しい。
なんで「なごり雪」なんだ?
と思ったけど聞いてみたらすごい!!
良い!!
スコットの日本語はキレイだし、声もせつなくて良いですなぁ。
また番組に来てもらいましょう、ぜひ!!

11月12日〜11月18日
ゲスト:世界初のマンドリン・デュオ
「プラネット・スピリタ」

面白いですなぁ。マンドリン、それもフラットマンドリンじゃなく、ちゃんとした(笑)マンドリン。
そのデュオとなれば日本初どころか世界初かもです。
可能性は無限にあるのでぜひ成功してほしいなあ。
バリバリの早弾きなんかも聞いてみたいです。

11月5日〜11月11日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第19回

たっぷりエルトン・ジョンを特集しました。
 ピアノ弾きのアーティストものは、意外と聞いて来なかったのですが、エルトンはさすがですねぇ。
コラボものもカバーものも改めて感心です。
しかし、あのサングラスや衣装は、どんな発想で選んでるのか気になる。

10月29日〜11月4日
『坂崎音楽堂』戦前戦後のおもしろソング集『懐かしのズッコケこっけいソング集』を特集

いやいやオモロいですなぁ。
ただただ面白いだけじゃなく、ちゃんと世相や時代を意識していてユーモアとインテリジェンスもあるから楽しいんでしょうなぁ。
こんな曲が今の世の中にも流れてくれば、もっとホノボノした気持ちになれるのにね。

10月22日〜10月28日
『坂崎音楽堂』カリビアン・カヴァーアルバム『リズム・デル・ムンド・クラシックス』をご紹介

ラテンアレンジは強引なものも多いけど、かなりオモロい。
ボヘミアンラプソディが、あんなになってしまうなんて。
サティスファクションなんて、言われなきゃわからんぞォ。
気持ち良い音楽を聞くと、車でかけたくなりますね。
第3弾も楽しみ。

10月15日〜10月21日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第18回

世代的には、ちょいとお兄さん世代なので、僕らはあまり聞いては来なかったのですが、スゴかったのでしょうね
ビートルズにも多大なる影響を与えてるし、R&Rのスターとしては、元祖なのですね。
子供の頃は、あんまりって思ってたけどやはり良いわ。

10月8日〜10月14日
『坂崎音楽堂』ビートルズの名盤をそのままカヴァー!チープ・トリックのライヴ・アルバムを大特集

わかる、わかる。
やっぱり、ビートルズファンは、アルバムごと全曲やりたいんだよねぇ。
チープ・トリックも大のビートルズマニアだからなぁ。
来年のディア・ビートルズも今から作戦練って、がんばるぞォ。
しかし、このアルバムはすごい。
チープ・トリック エライ!

10月1日〜10月7日
『坂崎音楽堂』ビートルズと関係の深いミュージシャンでグラフィックデザイナー、クラウス・ブーアマンのアルバムを特集

ビートルズの古いお友達のブーアマンさん。
あの「リボルバー」のジャケットのデザインをした画家でもあり、ベーシストでもあるのです。
ポールじゃなく、この人がビートルズのベーシストだったら歴史はまた違っていたかもしれませんね。
運命のいたずら・・・。

9月24日〜9月30日
『坂崎音楽堂』ビートルズのトリビュート
アルバムを特集

またしてもビートルズカバーものですが、日本でも出ますよ。
アルフィーは「涙の乗車券」を歌ってます。(以前の音源ですが)
ビートルズのリマスター盤のBOXもゆっくり聞き比べてみよう。
やっぱり良い音だよなぁ。

9月17日〜9月23日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第17回

今週はエリックさん2人を紹介しました。
カルメンさんを改めて聞きますと良い曲が多いッスねぇ。
クラプトンは言わずもがな。
決して、テクニックを押し付けないシブイ演奏が大好きだな。
速けりゃ良いってもんじゃない。

9月10日〜9月16日
ゲスト:インスト・ギターデュオ
「Be.」

またしても良いギターデュオの登場!!
いやいや、テクニックも、聞いてきた音楽も近いものがあるので、楽しい楽しい。
(またしてもオヤジと同世代か)
今後が楽しみだし、応援するよん。
がんばれぇ〜。

9月3日〜9月9日
『坂崎音楽堂』イーグルスのメンバー、ドン・ヘンリーのソロライヴアルバムを特集

まるでイーグルス。
そりゃそうだ。
作った本人ですからねぇ。
でもギターアレンジがいかに大切なものなのかが、わかります。
歌と同じ位、いや僕らからしてみると、それ以上に、ギターフレーズが大事なのです。

8月27日〜9月2日
『坂崎音楽堂』伝説のロックフェスティバル「ウッドストック」40周年記念ボックスを特集

6枚組ですかぁ。
さすが歴史的な野外イベント。
それでも、まだまだ全アーティストの全演奏が聞けるわけではないのですね。
音も演奏も40年前のモノとは思えないスバラシイものです。

8月20日〜8月26日
ゲスト:3ピース・バンド “doa”
(祝☆坂番700回)

やっぱり3声のコーラス・グループは良いですなぁ。
しかも3人とも長身でカッコイイし、気だても良い。
またセッションしましょ。
応援しますよォ。

8月13日〜8月19日
ゲスト:東儀秀樹さん

やはり、日本の伝統文化のひとつである雅楽の歴史や1300年も続いている東儀家の歴史、興味深い。
広く深く色々なことに興味を持って探求していくところなんざあ、誰かさんと似ておりますなあ。
でも根本的にはお育ちが違うわい。

8月6日〜8月12日
ゲスト:東儀秀樹さん

久しぶりにお会いして、いきなりカメラの話しで盛り上がり、早くラジオを終えて量販店に行きたいと申しておりました。
デジカメでも古いレンズで遊べることを知って、嬉しかったみたい。
来週も来てくれるそうです。

7月30日〜8月5日
『『坂番洋楽データファイル
(略してSYDE)』第16回

エマニエル坊やかぁ。
いましたねぇ。
M.C.ハマー、いましたねぇ。
ソウルトレインのテーマも懐かしいし、なかなか聞くことのない洋楽もよろしいです。
日本でもエモーションズやスリーディグリーズみたいなソウル3人娘が出てこないかなぁ。

7月24日〜7月29日
ゲスト:パーカッショニスト
はたけやま裕さん

女子のミュージシャンも最近は増えてまいりましたが、この子も今後、期待できまっせぇ。
明るいし、音楽大好き。
ルックスも良いし、腕も良しすでにオジさん達にも人気があるみたいです。
またセッションしましょ。
パーカッション、面白いなぁ。

7月16日〜7月23日
ゲスト:甲斐名都さん

う〜ん、なかなか良い子で気に入りました。
お父さん、お母さんも僕らの世代としては、よく知っている人達なのですが、もうこんなに大きな一人前の子(笑)がいるんですね。
そりゃそうだ。
時代は変わる。
時間は間違いなく流れているのだ。

7月9日〜7月15日
『坂崎音楽堂』
ジョージ・ハリスンの
ベストアルバムを特集!

ハリスン親子を親子つながりで聞いてみました。
ジョージはベストなので有名な曲ばかりをかけましたが、御子息のこのユニットは、う〜ん、ビミョウな感じ。
ですが、お父さんゆずりの声が聞けるのが良い。
ジェフ・リンがプロデュースすれば良いのになぁ。

7月2日〜7月8日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第15回

エドさんものからスタートして、EL&Pまできました。
EL&Pはよく聞いたなぁ。
グレッグ・レイクのアコギが好きで、コピーしたものです。
フォークとは違うアコギの響きにドキドキしたなぁ。
今となってはムキになってコピーした時間はムダじゃなかったのだ。

6月25日〜7月1日
『坂崎音楽堂』
CS&Nのレア音源集を特集!

いや〜やっぱりありましたねぇ。続々とデモものが出てくるってえのは、マニアとしてはうれしいことです。
と言うよりも、完成品よりもコーラスやギターのフレーズ、リードヴォーカルの主メロディーがはっきり聞こえるからです。
アルフィーのデモもいっぱいあるよォー。
でも門外不出なのだ。

6月18日〜6月24日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第14回

今日はエディさんばかりでしたが、名前が覚えられない。
顔だけじゃなく、外国人の名前もか?(笑)
いやいや、あまり聞いてこなかったアーティストの色々な情報を頭にインプットするのは大変なことですな。

6月11日〜6月17日
『坂崎音楽堂』&『気になるあの曲』で外国の方によるJ-POPのカヴァーをご紹介。

外国人アーティストが日本語で唄うってのは、それだけ日本の歌が評価されてきたってことですかねぇ。
特に洋風な曲ではなく、日本らしいメロディアスで表情豊かな曲を取り上げてくれるのはうれしいですね。
日本人もがんばれぇ。

6月4日〜6月10日
『坂崎音楽堂』コンピレーションアルバム『横濱ノスタルジー』をご紹介

ヨコハマは歌になるねぇ。
サマになるねぇ。
これが亀戸や平井じゃ、ちょっとなぁ。
僕自身もヨコハマは大好きです。
歴史も街も興味深い。
住んでみたいなぁ。

5月28日〜6月3日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYFD)』第13回

普段あまり聞かないアーティストの曲がここで聞けるので、なかなか楽しいッス。
エグザイルってバンドがあったんですねぇ。
そういえば、アルフィーも外国のアーティストでありましたわ。
同名バンドとか特集してみるかな。

5月21日〜5月27日
『坂崎音楽堂スペシャル』祝!S&G来日!来日記念アルバムを大特集

突然の来日で、これまた楽しみだ。
もちろん当時のハーモニーはう〜ん期待してるけど、う〜んどうかなぁ、う〜ん。
でも生で見られれば、それでいいのだ。
1969年のライブは意外とレアーかも。
「明日に架ける橋」が発売される直前だもんね。
ちゃんと聞こうっと。

5月14日〜5月20日>
『坂崎音楽堂スペシャル』「細野晴臣の歌謡曲〜20世紀ボックス」大特集!!

細野さんのメロディーや世界って、誰に作っても特長がありますねぇ。
独特だなぁ。
はっぴいえんど時代、いやエイプリルフール時代からプレてない。
天才は最初から天才なのだ。

5月7日〜5月13日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第12回

エヴァリーブラザーズがS&Gに多大な影響をもたらしてるのが、よくわかりますなぁ。
何となく、P.サイモンの声が聞こえてくるような・・・
 「ニューヨークの少年」も改めて良い曲だわ。
7月のS&Gは、マジで見に行きたくなりました。
スケジュール押さえちゃお。

4月30日〜5月6日
『坂崎音楽堂』カーペンターズの
トリビュートアルバムをご紹介!

カーペンターズファンは多いんだろうなぁ。
特にプロの女性シンガーに与えた影響は大きいと思います
そんな方々にとっては、この企画は「待ってました!!」ってな感じなんだろうなぁ。
みんなイキイキと歌っててステキです。もちろん上手いし。カーペンターズはやっぱり偉大だ。

4月23日〜4月29日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第11回

もう15年位前でしょうか。
エアプレイのジェイ・グレイドンさんと一緒にベンチャーズをセッションしたなんて夢のようです。
僕のトレモロスリーフィンガーを聞いて「お〜クレイジー!!」って言ってくれたのが嬉しかったなあ。
エイジアは3人で見に行ったのを思い出しますが、何と言ってもリードヴォーカルが代わっていて「おいおい、何じゃそりゃ」って。
ライヴは良かったけど。

4月16日〜4月22日
『坂崎音楽堂』
ジェイク・シマブクロの
最新アルバムをご紹介!

ポールのシークレットライブはめっちゃレアーで全部聞いてみたいなぁ。
しかもインストアライブでしょ。
いいな、いいな。
見てみたいなぁ。
ジェイクのビートルズ・カヴァーは、昨年末のセッションを思い出しました。
また一緒に演りたいっス。
日本に来たらば、ぜひ!!

4月9日〜4月15日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第10回

秋田以来のSYDFでしたがなかなか聞く機会の少ない曲やアーティストものが登場するのでやってるこっちとしてもオモロイです。
エアロスミスってヒット曲がバラード中心ってのも再発見勉強になりますなぁ。

4月2日〜4月8日
『坂崎音楽堂』
TATSURO FROM NIAGARAを特集

ナイアガラ時代からほんとうに一貫してます、達郎さん。
いやぁ〜やっぱり名曲、名演ぞろいで、しかも大滝さんのリマスタリングということで良くないわけがない。
達郎さんのライブも久々に見に行けたのですが、これまたスゴかった。

3月26日〜4月2日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第9回

「FM秋田開局25周年記念特別公開録音」ヴァージョン

3月19日〜3月25日
ゲスト:ムッシュかまやつさん

もう何も言うことはない位、ムッシュには世話になったし、いくら恩返しをしても足りません。
それでも、そんな態度を少しも見せない、尊敬すべき大先輩です。
このアルバムは、そんなムッシュへの愛がたくさんつまってます。
ぜひ、お聞き下さい!!

3月12日〜3月18日
ゲスト:Scott Murphy

日本人よりも日本語をきれいに歌ってるんじゃないか?っていうところが好感持てますねぇ。
しかも上手い!!歌もギターも。
スコットが歌って元歌がより良く聞こえたりなんかもしてるような・・・・。
次はぜひアルフィーの楽曲を!!

3月5日〜3月11日
『坂崎音楽堂』
コンピレーションアルバム
『歌謡曲宇宙一周』をご紹介

何じゃ?このコンピレーションは、ってな感じではありますが、入ってる曲は、なかなかシブイ。
ガロ、赤い鳥あたりはアナログ時代の宇宙的で良いっすね。
ガリレオが作った望遠鏡とはどんなものだったのか?
そっちの方が気になるなあ。

2月26日〜3月4日
ゲスト:「うたまろ」のお二人

久々の2人。
いつも名古屋とかのライブには来てくれるのです。
声も良いし、曲も良いし、ルックスも可愛いし。
今後、もっともっと売れてゆくでしょう。
僕も改めて応援して行こうと思っとります。
ガンバレ!!

2月19日〜2月25日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第8回

う〜ん、僕も普段あんまり聞かないジャンルだったりするので新鮮ですね。
ヴィクター・ヤング楽団は、何か、ラジオの良き時代を思い出してしまいました。
やっぱり音楽はラジオからだ!!
これからも良い音楽を流して行くぞォー!

2月12日〜2月18日
ゲスト:土屋公平さん

なんと初のソロアルバムですと!!
意外ですなぁ。
ツッチィとはスタジオで会ったり局であったりすることも多いのですが、こうして2人だけでセッションしたのは初めてでした。
リズム感がスゴイなぁ。
アルバムもメチャクチャかっこイイです。
キレが良い!!

2月5日〜2月11日
『坂崎音楽堂スペシャル』
和幸New Album
[ひっぴいえんど]特集

とうとう“ひっぴいえんど”の全貌が明らかに!!
いかがでしたかぁ?
70年代の音楽好きな人達には、ニヤッとしてもらえれば良いのですが、そんなの全く知らないよォ〜っていう方々の反応を聞いてみたい。
ライブもお楽しみに!!

1月29日〜2月4日
ゲスト:いちむじん

お久しぶりの“いちむじん”でしたが、この二人のギター・デュオはホントに気持ちイイ。
しっかりとしたテクニックに裏づけされたアレンジとアンサンブル。これでもっと広いジャンルでレパートリーが増えていったら恐いモンなしだ!
先が楽しみ。

1月22日〜1月28日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第7回

「う」はあまりいないようですが、「ヴ」はけっこうおります。
ヴァニラ・ファッジ、懐かしいですねぇ。
よく兄貴がかけていたけど、あの頃は子供だったせいか、あんまり好きじゃなかったなぁ。
すっかり僕も大人になったもんです。

1月15日〜1月21日
ゲスト:藤田恵美さん

初対面ではありましたがお互いのスタッフや関係者に共通の方々がおりまして、曲の間とか、番組の後に盛り上がりました。
子供の頃「左卜全」さんのバックで「パパパヤぁ〜」をやっていたんですね。
アジアで大人気ということですし、今後も期待です。

1月08日〜1月14日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第6回

よくコピーしたなぁ。
ギターもコーラスも。
ライブハウス時代には何曲もやったのを思い出します。
今でも、たまぁ〜に「Take it easy」とかやるもんね。
聞き込んでいた曲やアルバムは、たぶん死ぬまで忘れないだろうな。

1月1日〜1月7日
『坂崎音楽堂』
「年末年始は恒例ビートルズ大作戦」

しかし色々と出てくるものですなぁ。
カントリー系の人達もビートルズをカヴァーしていたのですね。
サージャントペッパーものでは、BEE GEESがやっぱり上手いわ。
ライバルじゃなかったのかねぇ、しかし。
まだまだ、いっくらでもありそうですなぁ。

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