program index 2008
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10/02〜10/08 10/09〜10/15 10/16〜10/22 10/23〜10/29 10/30〜11/05
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program contents 2008
12月25日〜12月31日
『坂崎音楽堂』
「年末年始は恒例ビートルズ大作戦」

いつの時代も、どんなジャンルでも、どんな年令でも、どこの国でも関係なく“カヴァー”であふれてるビートルズ。
他人が歌ってみて、はっきりとわかる名曲の数々。
やはり改めて「おみそれいたしやした!!」

12月18日〜12月24日
ゲスト:ジェイク・シマブクロさん

初対面のジェイクでしたが、いや〜上手いですねぇ。
やはり。
テクニックはもちろん、楽器が大好きだと言う気持ちが伝わってきて、楽しかったです。
またいつかどこかで、ご一緒したいですなぁ。

12月11日〜12月17日
『坂崎音楽堂』
クリスマス・スペシャルパート2

先週に引き続き、クリスマスものをば。
橋幸夫さんとトニー谷さんがサイコーですな。
特にトニー谷さんは、あの時代で、あのセンスはすご過ぎ!!
スミザリーンズとアメリカも良いアルバムでした。
さぁ、クリスマスモードになってきたぞォ。

12月4日〜12月10日
『坂崎音楽堂』
クリスマス・スペシャルパート1

たまには坂番でもクリスマスソングをやってみよう、ってなことでお付き合いいただきました。
EMO&PUNKのクリスマスは、あまりパンクな感じじゃなかったですなぁ。
でもイイ感じ。
あとは王道でまとめてみました。

11月27日〜12月3日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第5回

5回目になりますが、みなさん
SYDF、いかがですか?
僕もあんまり聞いて来なかったアーティストや曲もあって、なかなか新鮮です。
イエスはやっぱり良いですねぇ。

11月20日〜11月26日
ゲスト:稲垣潤一さん

良いですねぇ。
デュエットアルバム。
しかも、ほとんどが知ってる曲で、原曲を越えてるものもあるぞォ。
稲垣さんの声もイイからなあ〜〜〜。
伝説の“日本を救えコンサート”がなつかしいですよね。

11月13日〜11月19日
『坂崎音楽堂』頑張れベテラン!

おじ様方、お元気で何よりです!!
こういったアーティストの新譜を聞くと、まだまだヒヨッ子だと実感できます。
ピヨピヨ...

11月6日〜11月12日
『坂崎音楽堂』
ジェイムス・テイラーの最新アルバム
「カヴァーズ」を特集!

とうとうJTもカヴァーを出しましたかぁ。
でも、どんな曲を歌ってもJTです(当たり前ですが)
JTは日本たばこではありません。あしからず。
JTは“和幸”の次回作
(2/18リリースの“ひっぴいえんど”)の予習で、ちょこっと聞いておいていただくのもイイかもよ。

10月30日〜11月5日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第4回

いや〜久々にアンディ・ウィリアムス聞いた。
小〜中学生の頃を思い出したぞ。
アンディ・ギブも、なかなか今聞くと良いねぇ。
兄貴達にそっくりだね。
アン・マレーはあんまれ聞いたことなかったけど良いです。

10月23日〜10月29日
ゲスト:遊吟

やっぱり兄弟かぁ。
顔も声も似てると思った。って当たり前か。
しかし、松江から出てきたアーティストって、あんまり聞かないよねぇ。
がんばってほしい。
なかなか良い良い。

10月16日〜10月22日
『坂崎音楽堂』
ビートルズの曲をメタリカ風に
カヴァーする「ビータリカ」をご紹介

いるもんですなぁ。こんな人達が。
ビートルズをメタルにするってのは以前からありましたが、メタリカに絞ったっていう所が、マニアックですごい。
メタリカファンもビートルズファンも絶対に楽しめる。
こりゃさっそく高見沢に教えてあげよっと。

10月9日〜10月15日
『坂崎音楽堂』
ザ・スミザリーンズの
ビートルズ・カバーアルバムを特集!

やっぱり好きなんですねぇ。
単にヒット曲や代表曲だけをカバーしてると思われたくない、って言うメッセージ!!
わかる気がするなあ。
アルバムの何曲目っていうんじゃなくてB面っていうところが、とても楽しい。
アレンジが同じで声が違うってのも良い。

10月2日〜10月8日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第3回

だいぶ慣れてまいりましたSYDFです。
普段あんまり聞かない洋楽を、こうやって聞くのもなかなか良いシゲキになりますね。
みなさんも知らない曲も多いと思いますが、どうぞこの機会に!!

9月25日〜10月1日
『坂崎音楽堂』も『気になるあの曲』も
ぜ〜んぶカバー特集!

カバーブームのご時勢ではありますが、大ベテラン・大先輩の布施明さんは、やっぱりスゴイわ。
圧倒的な歌唱力ですな。
人の歌を自分のものにして歌うのって大変なんだぞう。
やなわらばーも、とても良いアルバムですわ。
石垣島行きたいなぁ。

9月18日〜9月24日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第2回

よくライブハウスでアメリカのカヴァーやったなぁ。
ホントに3人で練習しまくってた。
おかげで、この年になってもほとんど覚えてるし。
やる時はやるってことは大事なことですね。
アメリカがまだ続いていることもスゴイぞ!!

9月11日〜9月17日
『坂崎音楽堂』
情熱のコンピレーションアルバム
「フュージョン・フラメンコ」を特集

あ〜フラメンコギターかっこいいなぁ。
町のフラメンコギター教室にでも通ってみるか?
かと言って、今から、みっちり練習する気力もないしなぁ。
ダンスの方でもやってみっか?(笑)

9月4日〜9月10日
『坂番洋楽データファイル
(略してSYDF)』第1回

洋楽モノシリーズの始まり始まりぃ〜。
またしても「ア」からスタートです。
何年かかるのか解りませんが、ゴール目指してガンガン行きまっせぇ。
ついてこいよォ〜!!

8月28日〜9月3日
『坂崎音楽堂』CSNY&CSNの
ライヴアルバムをご紹介!

出たぁ〜!!
ホンモノ!!モノホン!!
でもコーラスはきちんとやってる曲とテキトーにやってる曲とありますなぁ。
コピーする僕らはマジメに隅々まできちんとやらないと気が済まないのだが(笑)
でもやっぱり本物はスゴイや。
スティスルとニール・ヤングのギター、クロスビーとナッシュのコーラス。
もう一度、コピーしよ。

8月21日〜8月27日
『坂崎音楽堂』井上陽水さんの
「弾き語りパッション」を特集

あの名盤「もどり道」は良く聞いたなぁ。
今回も歌詞カードにはコードもかいてあるし(ちょっとキーは違いますが)みんなで歌おう!!
といっても、みんなで大合唱するような曲はあまりないですが・・・(笑)
とにかく名曲ぞろいです。

8月14日〜8月20日
ゲスト:平川地一丁目

う〜ん、やっぱり残念だなぁ
これからっていうところだと思うのですが、まぁ本人達が決めたことだから、しょうがない。
いつか、また二人で組んでステージに立ってくれることを祈って
「平川地一丁目 ありがとう!」

8月7日〜8月13日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第61回

61回で、とうとう最終回をむかえたSADFです。
長い旅ではありましたが面白かったね。
さて次は洋楽をやりましょうね。
Aから始めるのか、あいうえお順か、イロハにするか、さぁ、ミーティングしましょう。

7月31日〜8月6日
『坂崎音楽堂』
ビーチボーイズよりビーチボーイズっぽい
クスプローラーズ・クラブのアルバムを特集

面白い、面白い。
「和幸」の手法に近いかも(笑)
でも最大の難点は、このアルバムを聞いた後にホンモノのビーチボーイズをシッカリと聞きたくなっちまうことです。
さぁ、さっそく家に帰って聞こう。

7月24日〜7月30日
スペシャルゲスト:堺正章さん

先週に引き続き、またまたお二人で来てくれました。
話し、面白すぎです。
新曲の「忘れもの」も良い曲ですし、ぜひ年末の紅白をねらって欲しいです。
その際、ムッシュもご一緒に!!

7月17日〜7月23日
スペシャルゲスト:堺正章さん

とにかく、待ちに待った堺さんだったので楽しいの何のって・・・。
人間的にも最高ですし嬉しかったなぁ。
ムッシュまで来て頂いて、何も言うことなし!な一日でした。

7月10日〜7月16日
『坂崎音楽堂』史上初、黒人演歌歌手
JEROの最新アルバムを特集

う〜ん、やりますなぁ。
サウンドは洋楽バリバリなのに、選曲は演歌か歌謡曲。
これからの可能性を感じさせるアーティストですねぇ。
応援して行きますよ。

7月3日〜7月9日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第60回

リアルタイムではフォーライフ時代は、もう僕らもプロデビューしていたので、それ以前の拓郎さんに比べると、あまり聞きこんではいなかったのですが、名曲は多いです。
ライブでも聞き慣れた曲も多いですしね。
円熟期の拓郎さんも、当然ですがカッコイイ。

6月6日〜7月2日
『坂崎音楽堂』キャロル・キングの名盤
「つづれおり」のレガシー・エディションを特集

すごい良い。
キャロル・キング、やっぱり良いねぇ。
ピアノ一本での一発録り。
オリジナルの音より、下手したら臨場感があるかも。
つづれおり、またじっくり聞いてみよう。

6月19日〜6月25日
『坂崎音楽堂』「ラヴィン・ユー〜
ベスト・オブ・ラヴァーズ・レゲエ』
を特集

ゆるいですなぁ。
夏ですなぁ。
どうしてこんなに仕事のヤル気をなくすのか(笑)
レゲエの良いところですな。
ハマってしまうと勤労意欲がなくなってしまうのでお気をつけあそばせ。

6月12日〜6月18日
『坂崎音楽堂』
ビートルズをボサノバでカバーした
コンピレーションアルバムを特集

ダラ〜〜ッとしたビートルズ
ユル〜〜いビートルズ。
力の抜けたビートルズ。
ボサノバって良いですねぇ。
ずぅ〜っと、ぼぉ〜っとして聞いていたい気がします。
ビール飲みながら昼寝。
これサイコー!!

6月5日〜6月11日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』(第59回)

アブラののり切った、たくろうさんのCBSソニー時代。
名曲ぞろいですなぁ。
音的にも色々なミュージシャンが参加し、アレンジも面白いですねぇ。
今、こんなスーパースターはいないのかなぁ。

5月29日〜6月4日
『坂崎音楽堂スペシャル』
「石川鷹彦さん」リスペクトアルバム
「フォーク伝説」を大特集!

何だか、このクレジットを見ると、自分のアルバムみたいですな(笑)。
れっきとした石川さんの40周年コンピレーションアルバムですよ。
しかし石川さんのギターはインパクトがありますな。
音もフレーズも、とにかく印象的です。
ぜひ聞いてみてくださいね。

5月22日〜5月28日
ゲスト:スモゥルフィッシュ

なかなか、やりますな。
こういう若者が出てくるのが一番うれしいね。
ギターが好きで、マニアックで、60〜70年代のパワーと暖かさをわかってくれてる若者。
今後も応援していこうではないか!
東京には出て来ないのかな?

5月15日〜5月21日>
『坂崎音楽堂スペシャル』
「高田渡、旅の記録 上巻」を大特集!

まだまだ秘蔵の音源があるのかなぁ。
ファンとしては、もっともっと聞いてみたいですよね。
やはり渡さんの本領はライブですね。
話しも歌もギターも。
まだ吉祥寺あたりに住んでいて、街でバッタリと会えるような気がするのです。

5月8日〜5月14日
『坂崎アーティストデータファイル
(略してSADF)』第58回

エレック時代のたくろうさんには特に思い入れがあるので全部聞いてもらいたかったなぁ。
ぜひ機会があったらアルバムごと聞いてみて下さいね。
若い頃から華がある人だったと改めて実感。

5月1日〜5月7日
『坂崎音楽堂』今は亡きTOTOのドラマー
ジェフ・ポーカロの『セッション・ワークス』を特集

改めて、こんな曲もあんな曲もポーカロだったんだなぁと。
38歳とは、ちょっと若すぎですよね。50過ぎのポーカロのプレイも聞いてみたかったと思いましたがそれは叶わぬこと。
でも、アーティストは天国へ行ってしまっても作品やサウンドは永遠に残っていくのですね。

4月24日〜4月30日
ゲスト:「平川地一丁目」
林龍之介さん

いやいや立派に成長してビックリですなぁ。
今日は兄キの龍之介だけだったけど、弟の直次郎も大きくなって男前で、これからもますます楽しみな2人です。
フォークデュオにとどまらずガンガンにやって欲しいな。

4月17日〜4月23日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第57回

 R&Rにプログレにハードロック。
同じ日に聞くっていうのもなかなかオツなものですな。
四人囃子は早すぎたのかなぁ
日本のバンドとしては、かなりのテクだったですね。

4月10日〜4月16日
『坂崎音楽堂』結成40周年を記念した
シカゴのベストアルバムを特集!

あまり、その当時は聞かなかったシカゴですが、改めて聞いてみると・・・
何だ、良いジャン。
コーラスも曲も。
あの頃は自分がまだそこまで聞く耳がなかったんだなぁ。
ライブも行ってみたいねぇ。

4月3日〜4月9日
『坂崎音楽堂』リンゴ・スターの
最新アルバムを特集!

高見沢もおすすめのリンゴのニューアルバムですが、やっぱり、なかなか良いアルバムでした。
一曲目の「LIVERPOOL 8」は、特に、ジョンやジョージのことも歌っているし、グッと来るものがございます。
『「元ビートルズ」って言わないで』なんて言わないで!!

3月27日〜4月1日
ゲスト:陣内大蔵さん

そっかぁ、ジンちゃんももう20年になるんですねぇ。
いつまでも若いモンと思っていたら、あらまっ。
久々にカメラの話しもしたし、セッションもあったし、楽しかったです。
次の大台に向けて突っ走るんだ!!

3月20日〜3月25日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第56回

2回やっても足りない、達郎さんSP。
あとは各自、CDで聞いてみて下さいな。
30年前のアルバムも全然古さを感じさせません。
ライブハウス位のスペースで生の達郎さん見たいなぁ

3月13日〜3月18日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第55回

おお〜〜っ!!
とうとう達郎さんSPとなりました。
やっぱり20代前半であのサウンドは異常だ!!
すご過ぎ。
下北沢のジャックポットでよくかかってたなぁ〜。
なつかしいス。

3月6日〜3月11日
『坂崎音楽堂』筒美京平さんの
トリビュートアルバムを特集

名曲ばかりとはわかっていながら、いざ改めて聞いてみると、やはり良過ぎ。
(曲の)サビの一番 覚えやすいところのメロディーとかが、めちゃくちゃ、スゴイよね。 いやぁ〜、もっともっと色んな人に、京平さんの唄はカバーしてもらいたいなあ。

2月28日〜3月4日
ゲスト:シンガーソングライター
下地勇さん

新しい形のアーティストが出てきましたなぁ。
宮古島の言葉と言っても、もっと標準語に近いと思ってはいたが・・・・とんでもない。
フランス語かポルトガル語か、いずれにしてもラテン系ですわ、こりゃ。
ぜひ、世界に進出してほしいですね。
今後も注目だ!!

2月21日〜2月26日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第54回

柳ジョージさんカッコいいなあ。
ギターも歌もシブい。
憂歌団も、やっぱりスゴイなあ。
当時あの若さで、あの歌とギター。特にライブでのパフォーマンスにはまいりました。
解散しちゃって残念だったな

2月14日〜2月19日
『坂崎音楽堂』細野晴臣さんの
トリビュートアルバムを特集

いやいや、さすがに細野さん
アレンジの楽しさもそうですが、元々の楽曲の良さが際立っております。
ワールドミュージック的なモノも、日本での先がけだったし。才能のある方っているんだなぁ。
ハッピーエンドの時から不思議な人だ。

2月7日〜2月12日
『坂崎音楽堂』吉田拓郎さんの
トリビュートアルバムを特集

吉田拓郎を語らせたら少しウルさいですぞ。僕は。
さて、そんな僕がライナーノーツで参加させてもらった拓郎トリビュートですが、若いアーティストがカバーしていても、やはり元歌が良い。
拓郎さんがメロディメーカーだった証ですね。

1月31日〜2月5日
『坂崎音楽堂』スティーヴン・スティルス
40年前のデモテープをご紹介!

完成品を聞き込んでいた僕にとってはなかなか興味深いアルバムでしたねぇ。
曲が出来て行く過程が想像できて楽しいです。
特に、有名曲の“ジュディ”や“Helplessly Hoping”“Wooden ships”などは貴重です。
若い頃から才能あったんですねぇ。
そりゃそうか。

1月24日〜1月29日
『坂番アーティストデータファイル
(略してSADF)』第53回

今日もバリエーションがスゴイですねえ。
モップスの月光仮面は、いつ聞いてもサイコーですな。
休みの国の追放の歌は、中3〜高1の頃の空気が感じられる
想い出の曲なのです。

1月17日〜1月22日
ゲスト:日本屈指のハーモニカプレイヤー
松田ari幸一さん

ハーモニカって良いですねぇ。
それも、やっぱりブルースハープ!!
ariさんの繊細でパワフルなプレイにびっくりしてる人も多いはず。
キミも手軽で奥深いハープをマスターしてみたら??

1月10日〜1月15日
『坂崎音楽堂』ハートのアン・ウィルソン
初のソロアルバムを特集

良いですねぇ。
あんまり女子のヴォーカルものは聞かないボクですが、やっぱり60〜70年代の曲は、曲自体に力がある。
そして、何よりアンさんの歌の力。
じっくり聞いてみたいですね。

1月3日〜1月8日
『坂崎音楽堂』
ビートルズをおフランスでやるざんす!
第5弾 最終回です!(いまのところ)

さてさて最後のおフランス。
これで一応、締めでございます。
なかなか、このビートルズ発掘家の方々のお仕事ぶりはご立派でした(笑)。
今度は、ドイツ語版とかタイ語版とか聞いてみたいですねぇ。

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